「スポーツの力」を、「生きる力」に。
Be happy with SPORTS!
トップページ > 企画・運営イベント実績(2012年)
「マイナビナイター」
プロ野球公式戦 東京ヤクルト×読売巨人にて実施

ヤクルト球団が提供するスポンサー向けdayイベント

参加者は、試合前に本球場、室内練習場、ベンチ、記者席、クラブハウスなどを見学したあと、本球場において選手に花束贈呈。子どもたちは試合開始直前に守備位置に付き選手を迎えるエスコートキッズを体験しました。

参加者は「選手を身近に見ることが出来てビックリした」、「もっと応援したくなった」、「一生の思い出になった」と感想を話してくださいました。

マイナビナイター
マイナビナイター
  • 主催
  • 株式会社ヤクルト球団
  • 開催日時
  • 8月23日(木)18:00〜
  • 会場
  • 東京・明治神宮野球場
  • 対象者
  • 株式会社マイナビ様(*人材関連総合企業)のお客様ご家族
  • 運営サポート
  • 株式会社RIGHTS.
スタジアムキャンプ 〜TOKYO HOME TOWN!2012〜
2007年以来5年ぶりの開催となったスタジアム内での親子キャンプイベント

「東京が故郷(ふるさと)になる!」をテーマに、抽選で選ばれた50組最大250名の親子を対象に、外野エリアでのテント張りや東京の夜空鑑賞、翌朝は朝食づくりや親子キャッチボール教室を実施。

試合終了後、球場のグランドに出て参加者全員でテント張り。 カウントダウン消灯式後には天体観賞を行なったあと、カラービジョンに映しだされた石川投手・館山投手・4番の畠山選手らからの「おやすみサプライズ映像」をで見て就寝しました。

朝は、ヤクルトのCMに出演中の剛力彩芽さんのサプライズメッセージ映像で6時に起床。つば九郎やトレーナーさんとラジオ体操後、皆で火起こしを体験し、朝食を摂りました。グランドに戻ると東京ヤクルトOBのギャオス内藤投手の野球教室を行ない、集合写真を撮って解散しました。

スタジアムキャンプ 〜TOKYO HOME TOWN!2012〜
  • 主催
  • 株式会社ヤクルト球団
  • 開催日
  • 8月18日(土)阪神タイガース戦終了後より8月19日(日)昼まで
  • 会場
  • 東京・明治神宮野球場内
  • 対象者
  • 7月10日〜12日の横浜戦の内野指定席チケット購入者で応募当選者
    小学生以上高校生未満のお子様を含む親子50組(1組最大5名まで)
  • 特別協賛
  • 株式会社エイチ・アイ・エス
  • 協賛
  • 株式会社ヤクルト本社、株式会社ヒーロー、株式会社ケンコー・トキナー
  • 運営サポート
  • 株式会社RIGHTS.
スポーツ祭東京2013昭島市「少年少女野球教室」
元プロ野球選手による小学生男女対象の野球教室
元西武ライオンズのパ・リーグを代表する名投手・松沼博久が中心となって、小学生115人を対象に野球教室を行ないました。
走塁の練習や、バッテリー・内野などのポジションに別れての講習、松沼博久とスリーポンドの近藤清史が投手となって、子どもたちを相手にシートバッティングの実践練習など、あっという間の3時間でした。
一生懸命に走ったり、バットを振ったり、仲間を応援する子どもたちの様子が印象的な、和気あいあいとした野球教室となりました。最後は、ジャンケン大会でサインボールをプレゼントしました。
スポーツ祭東京2013昭島市「少年少女野球教室」
スポーツ祭東京2013昭島市「少年少女野球教室」
  • 主催
  • スポーツ祭東京2013昭島市実行委員会
  • 開催日
  • 2012年3月20日(火祝)
  • 会場
  • 東京都昭島市・昭島市民球場
  • 講師
  • 松沼博久、スリーボンド野球部(廣兼孝志、近藤清史、柚木淳、林侑司、加藤憲人、浦尾哲)
  • 司会
  • 栗村智(ニッポン放送)
  • 企画・運営
  • 株式会社RIGHTS.
植田辰哉 キッズスポーツフェスティバル
『ドリームクリニック2012』&『ふれあいジュニアバレーボール大会』
植田辰哉が地元への願いを込め開催するスポーツクリニック
東かがわ市出身の植田辰哉が、「スポーツを通じた、子どもたちの教育」「東かがわ市を中心とした香川県の地域活性」「故郷でのトップアスリート育成」という願いを込めて、2010年より開催。
植田辰哉 ドリームクリニック2012
植田辰哉 ドリームクリニック2012
  • 開催日
  • 2011年2月4日(土)〜5日(日)
  • 日程
  • 2月4日(土)10:30〜16:30 ドリームクリニック2012
    ※18:30〜20:00 懇親会(三本松ロイヤルホテル)
    2月5日(日)9:00〜17:00 「ふれあいジュニアバレーボール大会」
  • 内容
  • スポーツクリニック(バレーボール、柔道、野球、講習会)及びバレーボール大会
  • 講師
  • 植田辰哉(全日本男子バレーボールチーム監督)
    眞鍋政義(全日本女子バレーボールチーム監督)
    谷本歩実(アテネ・北京五輪 金メダリスト)
    谷本育実(コマツ)
    与田剛(NHK野球解説者)
    大石博暁(全日本男子バレーボールチームフィジカルコーチ) ※敬称略
  • 対象
  • 東かがわ市及び近隣の小学生 及び 指導者・保護者
  • 参加者数
  • クリニック/バレーボール167名、柔道61名、野球108名、講習会37名
    (合計373名)  バレーボール大会/65チーム780人
  • 会場
  • クリニック/香川県立大川体育館、志度総合運動公園(野球)
    バレーボール大会/香川県立大川体育館、白鳥中央公園体育館、大川中学校体育館、引田飛翔体育館
  • 主催
  • キッズスポーツフェスティバル実行委員会
  • 後援
  • OHK岡山放送、RSK山陽放送、 KSB瀬戸内海放送、TSCテレビせとうち、RNC西日本放送、山陽新聞社、四国新聞社、香川県、香川県教育委員会、東かがわ市教育委員会、さぬき市教育委員会
  • 協賛
  • (株)アシックス、大正製薬(株)、日本シグマックス(株)
  • 協力
  • ナガセケンコー(株)、(株)明治、SSPさぬき市運動公園、植田辰哉後援会
  • 事務局
  • 株式会社RIGHTS.
前橋・高崎文化連携事業「前橋高崎ダンスコンテスト2012」
ダンスを通じた市民交流イベント
前橋市と高崎市の文化の向上や文化交流の推進を目途とした文化連携事業の一環として平成21年度より実施して今回が3回目。ダンスコンテストを通じた市民交流が一層活発になり、両市の活力となることを目的とする。
過去2回は、アクティビティー部門とストリート部門に分けて、予選・決勝と開催しましたが、今年度からはフラダンスやバトントワラーなどオールジャンルで行ない、58チーム(400人強)が出場、観客延べ1500人と、大変盛り上がりました。【写真提供:フォトチョイス】
前橋高崎市民ダンスコンテスト2012
前橋高崎市民ダンスコンテスト2012
  • 開催日
  • 2012年1月22日(日)
  • 会場
  • 群馬県高崎市・群馬音楽センター
  • 参加チーム
  • オールジャンル58チーム
  • 審査員
  • 菊池孝、Q-TARO(電撃チョモランマ隊)、豊田典子、おかもとまり 他
  • 主催
  • 前橋・高崎文化連携事業委員会、前橋市、高崎市
  • 共催
  • 前橋市教育委員会、高崎市教育委員会、(一財)前橋市文化スポーツ振興財団、(財)高崎市文化スポーツ振興財団
  • 後援
  • 前橋商工会議所、高崎商工会議所、朝日新聞前橋総局、共同通信社前橋支局、産経新聞社前橋支局、時事通信社前橋支局、上毛新聞社、東京新聞前橋支局、日本経済新聞社前橋支局、毎日新聞前橋支局、読売新聞前橋支局、NHK前橋放送局、群馬テレビ、エフエム群馬、まえばしCITYエフエム、ラジオ高崎、J:COM群馬
  • 企画・運営
  • 株式会社RIGHTS.