ライツネットワークメンバーの鈴木秀夫プロフィール
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鈴木秀夫
Hideo Suzuki
選手のやる気を引き出す指導法で、 女子長距離選手を育成。渋井陽子、土佐礼子ら若手ランナーと、世界トップを目指して現場で指導に当たった。
現在は、日本陸上競技連盟女子マラソン特別委員を務める。
鈴木秀夫
略歴
千葉県出身。長生高校の選手時代、小出義雄氏(現・積水化学監督)の教えを受けた。順天堂大学で箱根駅伝を走る。その後、市立船橋高校でコーチ、監督として女子の全国高校駅伝で2度優勝。95年に三井海上(現・三井住友海上)の監督となり、実業団女子駅伝で数々の優勝を飾った。2011年、ユニクロ女子陸上部監督に就任。
主な指導歴

2000年〜2001年 全日本実業団女子駅伝 連覇
2001年       世界選手権2位・土佐礼子 4位・渋井陽子 指導
2000年〜2008年 東日本実業団対抗女子駅伝 9連覇
2003年〜2005年 全日本実業団女子駅伝 3連覇
2007年       全日本実業団女子駅伝 優勝
2011年〜      ユニクロ女子陸上部監督

現在の活動
日本陸上競技連盟女子マラソン特別委員
関連リンク
財団法人日本陸上競技連盟公式サイト
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