「スポーツの力」を、「生きる力」に。
Be happy with SPORTS!
ひらかたロングジャンプカーニバルで山本篤が5m89、佐藤真海が4m76の跳躍
[陸上:第5回ひらかたロングジャンプカーニバル]
◇7月12日(土) ◇大阪府枚方市・枚方市立陸上競技場

枚方市在住の荒川大輔選手(世界陸上走幅跳2大会連続出場、平成24年度日本選手権優勝)の発案で始まった、日本で初めての走幅跳だけの大会。

5回目を迎える今年は、初めてパラリンピアンも招かれ、山本篤(スズキ浜松AC)、佐藤真海(サントリー)も出場しました。

記録は山本篤が5m89(追い風1.5m)、佐藤真海が4m76(追い風3.4m)と、ともに自己記録には及ばなかったもののトップアスリートらしい跳躍を披露しました。