「スポーツの力」を、「生きる力」に。
Be happy with SPORTS!
トップページ > 試合結果INDEX > 2007年の試合結果
■ 過去の試合結果INDEX
お気軽にお問合せ下さい!
講演会・スポーツイベントへの講師・ゲスト派遣はお任せください。ご相談は無料です。
お問い合わせフォームはこちらをクリック

講演会・スポーツイベントへの講師・ゲスト派遣はお任せください。ご相談は無料です。
■1月31日更新
サマーダウンアンダー2007で、400mの日本記録を更新!
廣道 純 サマーダウンアンダー2007で、400mの日本記録を更新!
廣道 純
[サマーダウンアンダー2007]
◇1月19〜26日(金〜金)
◇オーストラリア・キャンベラ、シドニー
車いすレーサーの廣道純は、キャンベラとシドニーで行なわれたサマーダウンアンダー2007に出場し、キャンベラでの400mで自身の持つ日本記録を0秒09短縮する51秒97をマークしました。1週間に及ぶシリーズで総合12位となりました。
◇レース結果◇シリーズ総合12位
◇19日/キャンベラ
  • ・400m 51秒97(日本新)2位
  • ・1500m 3分5秒47 6位
◇20日/キャンベラ
  • ・800m 1分48秒63 3位
  • ・5000m 10分18秒22 7位
◇21日/キャンベラ
  • ・2.2kmタイムトライアル 7位
◇24日/キャンベラ
  • ・400m 52秒42
  • ・1500m 3分15秒
◇26日/シドニー
  • ・10kmロード 7位(タイムは22分台とのこと)
ユニバーシアードは4位! ワールドカップは決勝Tに進めず
家根谷依里 ユニバーシアードは4位! ワールドカップは決勝Tに進めず
家根谷依里
[ユニバーシアード2007/トリノ]
◇1月25.26日(木.金)
◇イタリア・バルドネッキア
家根谷依里は、ユニバーシアードの日本代表として、スノーボードクロスと大回転の2種目に出場しました。専門ではないスノーボードクロスで、クオーターファイナル進出を果たし、12位。大回転では、1本目6位、2本目4位のタイムで滑り、合計タイムは1分43秒39。3位の選手に0.59秒及ばずメダルに手は届きませんでしたが、4位と健闘しました。
[ワールドカップNendaz大会]
◇1月28日(日)◇スイス・ネンダツ
スイスのネンダツで行なわれたワールドカップのパラレル回転で、家根谷依里は、1本目、ブルーコースの10位(総合11位)とまずまずの滑りでしたが、2本目のレッドコースで残念ながら失格。29位で大会を終えました。
スロベニアオープンは、本戦での勝利ならず
梅村 礼(文化シヤッター) スロベニアオープンは、本戦での勝利ならず
梅村 礼(文化シヤッター)
[ITTFプロツアー・スロベニアオープン]
◇1月23〜27日(火〜土)◇スロベニア・ヴェレンニェ
この大会の梅村礼のダブルスパートナーはチェコのスミシュチコバ。予選1回戦はフランスペアにストレートで勝ちましたが、2回戦でシンガポールのペアにストレートで敗れ、16枠の本戦に進出できませんでした。本戦から出場したシングルスは、香港の于國詩と1回戦で対戦し、競り合いに勝てず2-4で敗退。残念ながら単複ともに、本戦で勝利を上げることはできませんでした。
◇試合詳細◇
◎シングルス

◇1回戦 vs 于國詩(香港)
  • ● 2(10-12,9-11,11-5,6-11,11-6,9-11)4
◎ダブルス(チェコのスミシュチコバとのペア)
◇予選1回戦 vs クリバリ/ザナルディ(フランス)
  • ○ 3(11-8,11-7,14-12)0
◇予選2回戦 vs 王越古/ユー・モンユー(シンガポール)
  • ● 0(8-11,5-11,5-11)3
堺BZが昨季の王者らしさを発揮し、2試合連続ストレート勝ち!
中垣内祐一(堺ブレイザーズ) 堺BZが昨季の王者らしさを発揮し、2試合連続ストレート勝ち!
中垣内祐一(堺ブレイザーズ)
[2006/07 V・プレミアリーグ]
◇1月27.28日(土.日)◇27日/宮崎市総合体育館
◇28日/宮崎県・高鍋町総合体育館
中垣内祐一監督率いる堺ブレイザーズは、2ndレグの第1戦と第2戦ともにストレート勝ちを収めて3連勝。5勝4敗と初めて白星が先行し、先週までの7位から4位へ順位を上げました。
◇試合詳細◇
◇27日(土) vs NEC
  • ○3(25-21,25-22,25-17)0
◇28日(日) vs 大分三好
  • ○3(25-13,25-10,25-20)0
アイシンは日立との連戦を1勝1敗とし、9勝7敗の4位
佐古賢一(アイシン) アイシンは日立との連戦を1勝1敗とし、9勝7敗の4位
佐古賢一(アイシン)
[JBLスーパーリーグ第15.16戦]
◇1月27.28日(土.日)
◇27日/横手市・横手市増田体育館
◇28日/秋田市・秋田県立体育館]
佐古賢一が所属するアイシンは、秋田県の2会場で日立と対戦しました。27日は前半を2点差で終える接戦になりましたが、第3Qと第4Qできっちりリードを広げて勝利を収めました。翌日は、第2Qで、14-34と20点もの差をつけられ、後半反撃を試みるものの23点差で敗戦となりました。アイシンは9勝7敗で、セミファイナル圏内の4位につけています。
◇試合詳細◇
◇27日(土) vs 日立
  • ○ 78(17-18,22-19,21-19,18-13)69
◇28日(日) vs 日立
  • ● 56(14-16,14-34,16-15,12-14)79
■1月24日更新
PGS、PSLともに決勝ラウンド進出!パラレル回転では、ベスト8にあと一歩!
家根谷依里 PGS、PSLともに決勝ラウンド進出!パラレル回転では、ベスト8にあと一歩!
家根谷依里
[スノーボード世界選手権2007]
◇1月16.17日(火.水)◇スイス・グラウビュンデン州アローザ
世界選手権に出場した家根谷依里は、パラレル大回転(PGS)、パラレル回転(PSL)ともに決勝ラウンドに進出し、日本人トップの成績を収めました。
16日のパラレル大回転は、11位で予選を通過。決勝ラウンド1回戦で地元スイスの選手と対戦し2本とも遅れ、最終順位12位となりました。
翌17日のパラレル回転では、予選1本目でレッドコース総合4位の好タイムをマークし、10位で予選通過。決勝1回戦の1本目で相手に0.04秒先着したものの、2本目で0.26秒遅れ、惜しくもベスト8進出を逃し最終11位で大会を終えました。
全日本卓球選手権で、梅村礼はダブルス3位、シングルスベスト16
梅村 礼(文化シヤッター) 全日本卓球選手権で、梅村礼はダブルス3位、シングルスベスト16
梅村 礼(文化シヤッター)
[全日本卓球選手権]
◇1月19〜21日(金〜日)◇東京体育館]
梅村礼は日本生命の岸田聡子とのペアでダブルスに出場。4回戦から3試合を1ゲームを落としただけで順当に準決勝まで勝ち上がりました。決勝を懸けた試合の相手は十六銀行の田勢・潮崎ペア。第1ゲームを11-4とあっさり取ったあとは3ゲーム続けて接戦を落とし、残念ながら決勝進出を果たせませんでした。
シングルスでは、2勝して迎えた6回戦の相手が、現在絶好調でこの大会も優勝した平野早矢香(ミキハウス)。残念ながら1ゲームも奪えず、ベスト16で敗退となりました。
なお、大会の模様は、29〜31日にスカパー!の卓球・バドミントンTVで放送されます。
◇試合詳細◇
◎シングルス

◇4回戦 vs 和田千秋(アスモ)
  • ○ 4(12-14,11-3,12-10,8-11,11-4,11-7)2
◇5回戦 vs 越崎歩(中国電力)
  • ○ 4(11-6,11-6,11-3,11-8)0
◇6回戦 vs 平野早矢香(ミキハウス)
  • ● 0(7-11,7-11,5-11,11-11)4
◎ダブルス(日本生命・岸田聡子とのペア)
◇4回戦 vs 阿部奈々・澤畑奈津美(秀光中等教育学校)
  • ○ 3(11-3,6-11,11-9,11-3)1
◇5回戦 vs 射場山麻里子・西岡麻子(NEC九州)
  • ○ 3(11-7,11-6,11-6)0
◇準々決勝 vs 大畑奈保子・福岡春菜(中国電力)
  • ○ 3(11-9,11-8,11-6)0
◇準決勝 vs 田勢美貴江・潮崎由香(十六銀行)
  • ● 1(11-4,9-11,8-11,9-11)3
アイシンは東芝と対戦し1勝1敗
佐古賢一(アイシン) アイシンは東芝と対戦し1勝1敗
佐古賢一(アイシン)
[JBLスーパーリーグ第13.14戦]
◇1月20.21日(土.日)◇20日/出雲市・島根県立浜山体育館(カミアリーナ)
◇21日/松江市・松江市総合体育館
2ヶ月ぶりとなったリーグ戦、佐古賢一が所属するアイシンは、島根県の2会場で東芝と対戦しました。20日の試合は79-81と第4Qで逆転される痛恨の敗戦。翌日は、前半につけた14点のリードで終始試合のペースを握り、雪辱しました。アイシンは、ここまで8勝6敗の4位で、セミファイナル圏内につけています。
◇試合詳細◇
◇20日(土) vs 東芝
  • ● 79(22-20,15-24,27-16,15-21)81
◇21日(日) vs 東芝
  • ○ 80(27-23,22-12,15-18,16-20)73
昨季王者の堺BZ、1巡目を終え3勝4敗で8チーム中7位
中垣内祐一(堺ブレイザーズ) 昨季王者の堺BZ、1巡目を終え3勝4敗で8チーム中7位
中垣内祐一(堺ブレイザーズ)
[2006/07 V・プレミアリーグ]
◇1月20、21日(土、日)◇仙台市体育館
連覇を目指す中垣内祐一監督率いる堺ブレイザーズは、仙台市で第6戦と第7戦を行ない1勝1敗でした。21日の大分三好戦の第4セットは、なんと11回のデュースとなる大熱戦。36-34でこのセットを取り勝利を決めました。堺BZは7位と出遅れましたが、4回ずつ対戦する長丁場のリーグ戦はまだまだ始まったばかり。これからの巻き返しにご期待ください!
◇試合詳細◇
◇20日(土) vs NEC
  • ●1(25-22,19-25,20-25,21-25)3
◇21日(日) vs 大分三好
  • ○3(25-21,25-19,20-25,36-34)1
全日本卓球選手権は、シングル1勝、5回戦敗退
松下浩二(グランプリ)
[全日本卓球選手権]
◇1月19〜21日(金〜日)◇東京体育館
4回戦から登場した松下浩二は、初戦、順当にストレート勝ちを収めましたが、続く5回戦で青森大学の坪口道和に敗れ、ベスト32で大会を終えました。
◇試合詳細◇
◇4回戦 vs 松山満(明治大学
  • ○ 4(14-11,11-8,11-3,11-5)0
◇5回戦 vs 坪口道和(青森大学)
  • ● 1(8-11,10-12,6-11,11-6,6-11)4
■1月17日更新
堺BZのホーム開幕2試合はともにフルセットの大熱戦で1勝1敗
中垣内祐一(堺ブレイザーズ) 堺BZのホーム開幕2試合はともにフルセットの大熱戦で1勝1敗
中垣内祐一(堺ブレイザーズ)
[2006/07 V・プレミアリーグ]
◇1月13、14日(土、日)◇堺市金岡公園体育館
V・プレミアリーグで連覇を目指す中垣内祐一監督率いる堺ブレイザーズは、13日、ホームにJTを迎え第4戦を行ないました。2セット連取され、後がなくなったものの第3、第4セットを取り返し、デュースにもつれたファイナルセットも制し、逆転でホーム開幕戦を飾りました。
2勝2敗となり勝ち越しを狙った翌14日の東レ戦は、前日の勢いのまま1、2セットを連取。第3セットも24-21とマッチポイントを握り、ストレートで圧勝かと思われたところから失セット。ショックを引きずったか、続く4、5セットも奪われ、前日とは反対にまさかの逆転負けを喫しました。
堺BZは2勝3敗となり、20日、21日に仙台市体育館でNEC、大分三好とそれぞれ対戦します。
◇試合詳細◇
◇13日(土) vs JT
  • ○3(20-25,20-25,25-17,25-17,19-17)2
◇14日(日) vs 東レ
  • ●2(25-19,25-22,25-27,18-25,12-15)3
12年連続12回目のオールスターを笑顔でプレー!
佐古賢一(アイシン) 12年連続12回目のオールスターを笑顔でプレー!
佐古賢一(アイシン)
[JBLスーパーリーグオールスターゲーム2006-2007]
◇1月14日(日)◇横浜市・横浜文化体育館]
佐古賢一はポイントガードとして2位の得票を集め、12年連続12回目のオールスター出場となりました。ブルーチームのスターティング5として出場した試合では、スリーポイントシュート1本を含む5点を決め、笑顔を見せながら25分間プレーしました。試合は第3ピリオドを終えて同点となる接戦で、チケットソールドアウトの会場もヒートアップ。結局、佐古が所属するブルーチームが107-103で制しました。
オールスターの模様は、スカイ・A sports+ で19日(金)に放映されます。
■1月10日更新
梅村がブンデスリーガで1ゲームも落とさず3戦全勝!
梅村 礼(文化シヤッター) 梅村がブンデスリーガで1ゲームも落とさず3戦全勝!
梅村 礼(文化シヤッター)
[卓球:ブンデスリーガ第10戦]
◇1月7日(日)◇ドイツ・ラングバイト]
卓球のブンデスリーガ、ラングバイトに所属する梅村礼(文化シヤッター)は、ホームで行なわれたアンレヒテ戦に出場し、ダブルス1勝、シングルス2勝の3戦全勝で、チームの6-1の勝利に大きく貢献しました。いずれの試合でも3-0の一方的な強さを見せ、梅村は「全体的によく体が動いたと思います」と話していました。
チームは、通算6勝4分けとなりブンデスリーガ単独2位に浮上しました。
ラングバイトがヨーロッパCL、セミファイナル進出を決めました!
梅村 礼(文化シヤッター)
[卓球:ヨーロッパチャンピオンズリーグ・グループA第5戦]
◇1月5日(金)◇イタリア
梅村が所属するラングバイトは、ヨーロッパチャンピオンズリーグのグループリーグ・サンドナテーゼと敵地で対戦し、梅村は第2シングルス3-0、第4シングルス0-3の1勝1敗、チームは3-2で勝ちました。ラングバイトは通算4勝1敗となり、A組2位以上が確定。セミファイナル進出が決まりました。
アイシンは決勝で敗れ準優勝! 2年ぶりの優勝ならず
佐古賢一(アイシン) アイシンは決勝で敗れ準優勝! 2年ぶりの優勝ならず
佐古賢一(アイシン)
[全日本総合バスケットボール選手権大会決勝]
◇1月8日(月祝)◇代々木第1体育館
アイシンは、準々決勝で前回の覇者東芝を降し、準決勝のオーエスジー戦では前半の10点差を逆転し2年ぶりに決勝戦に進みました。決勝の相手は、リーグ王者のトヨタ自動車。試合は終始トヨタ自動車のペースで進み、第3ピリオドの序盤に4点差まで詰めたところから一気に点差を広げられ、決勝戦としては最大得点差となる45-79で敗れ、2年ぶりに優勝を飾ることはできませんでした。
心機一転、20日から再開するリーグ戦でのアイシンと佐古賢一の活躍にご期待ください。
◇試合詳細◇
◇1回戦:1月2日(火) vs 東北学院大学
  • 結果:90-49(20-13,19-10,25-9,26-17)
◇2回戦:1月3日(水) vs 石川
  • 結果:91-56(24-12,24-7,16-16,27-21)
◇準々決勝:1月5日(金) vs 東芝
  • 結果:66-61(21-15,15-14,12-20,18-12)
◇準決勝:1月6日(土) vs オーエスジー
  • 結果:74-73(10-16,18-22,25-20,21-15)
◇決勝:1月8日(月・祝) vs トヨタ自動車
  • 結果:45-79(14-19,11-16,12-20,8-24)
国内開幕戦、ライバルの竹内選手に及ばず2位
家根谷依里 国内開幕戦、ライバルの竹内選手に及ばず2位
家根谷依里
[FISキスマークカップ2007 スノーボードジャパン
オープニングマッチ]
◇大回転◇1月5日(金)◇札幌真駒内スキー場
今シーズンの国内開幕戦となったこの大会は、雪不足のため、パラレル大回転の予定を大回転に変更し行なわれました。家根谷依里は、1本目で1分0秒56(トップの竹内は58秒94)と出遅れましたが、2本目は57秒51の好タイムを出し順位を上げ、2007年最初の大会を2位で終えました。家根谷は16、17日にスイスで行なわれる世界選手権に出場します。
昨シーズンの王者、堺ブレイザーズは1勝2敗のスタート
中垣内祐一(堺ブレイザーズ) 昨シーズンの王者、堺ブレイザーズは1勝2敗のスタート
中垣内祐一(堺ブレイザーズ)
[2006/07 V・プレミアリーグ]
◇1月6〜8日(土〜月祝)◇大阪・舞洲アリーナ]
名称も新たに、ついに開幕したV・プレミアリーグ。連覇を目指す中垣内祐一監督率いる堺ブレイザーズは、ほろ苦いスタートとなりました。
初戦は昨シーズンの決勝と同じサントリーが相手。第1セットの接戦を制し勢いに乗ると思われましたが、その後3セットを連取され敗戦。翌日のパナソニック戦も1-2と苦しみましたが、第4セットの選手交代が当たり逆転でシーズン初勝利を飾りました。勝ち越しを目指した開幕節3試合目は、連勝と好スタートを切った豊田合成を相手に競り合いながらストレートで敗れ、1勝2敗スタート。13、14日のホーム開幕戦は早くも負けられない試合となりました。
◇試合詳細◇
◇6日(土) vs サントリー
  • ●1(26-24,20-25,20-25,13-25)3
◇7日(日) vs パナソニック
  • ○3(25-20,20-25,18-25,25-20,15-13)
B-Session2007 第1戦は2位
尾川智子 B-Session2007 第1戦は2位
尾川智子
[B-Session2007 第1戦 船橋大会]
◇1月3日(水)◇千葉県船橋市・船橋ロッキー
9名が参加した女子予選をトップタイで通過した尾川智子は、決勝のRound1が4位、Round2が2位となりスーパーファイナルへ進み、2007年最初の大会を2位で終えました。
大晦日決戦は、堂々の1ラウンドTKO勝ち!
永田克彦 大晦日決戦は、堂々の1ラウンドTKO勝ち!
永田克彦
[K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!]
◇12月31日(日)◇大阪・京セラドーム大阪
ミドル級に階級を変えプロ3戦目となった勝村戦で、永田克彦は自身初のKO勝ちを飾りました。
試合の詳細は、k-1のサイトをご覧ください。また、永田克彦公式ウェブサイトでは、試合の写真や、試合前後の本人の気持ちがアップされています。ぜひご覧ください。
◇試合結果◇
HERO'Sルール/5分3R/70kg契約
  • ○永田克彦 vs 勝村周一朗●
  • 1R4分12秒、TKO※レフェリーストップ(グラウンドパンチ)