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廣瀬栄理子が大田区の小中学生約80名とラリーなど行ないバドミントンを指導
廣瀬栄理子が大田区の小中学生約80名とラリーなど行ないバドミントンを指導
廣瀬栄理子が大田区の小中学生約80名とラリーなど行ないバドミントンを指導
  • 「大田区制70周年記念 子どもフェスティバル'16」
  • 11月6日(日)
  • 東京都大田区・区立矢口西小学校体育館
     

廣瀬栄理子が、「大田区制70周年記念 子どもフェスティバル'16」にてバドミントン教室を行ないました。

このイベントでは様々なスポーツや文化体験会が行なわれ、バドミントン教室は地元の小学生から中学生を対象に実施しました。

元バドミントン選手の木下美紀さんにもサポートしていただき、デモンストレーションを見せたり、約80名の子どもたちとラリーをしました。

最後に廣瀬は、「大田区も2020年東京オリンピックパラリンピックの会場となるので、バドミントンだけでなく様々な競技に興味をもってください、またスポーツを楽しんでください」と、メッセージを送りました。

有森裕子が加古川市の防災のつどいで講演。「今度は、精一杯人を応援していきたい」
有森裕子が加古川市の防災のつどいで講演。「今度は、精一杯人を応援していきたい」
  • 加古川市「第30回防災のつどい記念大会」にて講演
  • 11月5日(土)
  • 兵庫県加古川市・加古川市民会館
     

兵庫県加古川市で、消防や減災について理解を深める「第30回防災のつどい記念大会」が開催され、有森裕子が「マラソンと私と復興支援」と題して講演を行ないました。

有森は、「現役時代は多くの方々の応援によって元気と力をいただき、踏ん張ることができた」と話し、「今度は応援する立場に立って、精一杯人を応援していきたい」とメッセージを送りました。

その他、自身が代表理事を務める「認定NPO法人ハート・オブ・ゴールド」や「スペシャルオリンピックス日本の理事長」の活動を紹介。さらに、日本警察消防スポーツ連盟の特別顧問として活動を紹介しました。