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有森裕子がシンガポールで、「国際大会の魅力」をテーマにディスカッション
有森裕子がシンガポールで、「国際大会の魅力」をテーマにディスカッション
有森裕子がシンガポールで、「国際大会の魅力」をテーマにディスカッション
  • 「日本・シンガポール外交関係樹立50周年記念 スポーツカンファレンス」
  • 5月2日(月)
  • シンガポール/Bank of Singapore Lounge
     

シンガポールで開催された「日本・シンガポール外交関係樹立50周年記念 スポーツカンファレンス」のパネルディスカッションに、有森裕子が参加しました。

このイベントは、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、日本だけでなくアジアからも盛り上げていき、大会の成功につなげることを目的としていて、パネルディスカッションでは、1982年競泳アジア大会金メダリストのアン・ペン・シオン氏、シンガポールボウリング協会会長のジェシー・プア氏と「国際大会の魅力」をテーマに話しました。

有森はバルセロナオリンピックとアトランタオリンピックに出た際の気持ちの違いや、スポーツでの国際交流について紹介しました。

また、日本からはスポーツ庁長官の鈴木大地さんや日本スポーツセンター理事長の大東和美さんもカンファレンスに参加していて、カンファレンス終了後には、現地の子どもたちを対象にした水泳教室が行なわれ、有森もその様子を視察しました。