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山陽女子ロードレースで有森裕子がレース解説。終了後のイベントにも参加
山陽女子ロードレースで有森裕子がレース解説。終了後のイベントにも参加
山陽女子ロードレースで有森裕子がレース解説。終了後のイベントにも参加
山陽女子ロードレースで有森裕子がレース解説。終了後のイベントにも参加
  • 「第34回山陽女子ロードレース大会」
  • 12月23日(水祝)
  • 岡山市北区・岡山県総合グラウンド陸上競技場
     

12月23日第34回山陽女子ロードレース大会が開催され、有森裕子は、有森杯の授与やレースのテレビ解説を行ない、大会後に行なわれた特別企画「10分の1おかやまマラソン」に参加しました。

ハーフマラソンは有森裕子杯の冠がついているこの大会、今年も世界ハーフマラソン選手権の選考レースも兼ね、国内外から女子長距離のトップ選手300人余りが出場。曇りで無風の好コンディションの中、大会新記録が樹立されたり、国内若手選手に好タイムが続出するなど良い大会となりました。

今年から始まった都市型市民マラソン「おかやまマラソン」の広報も兼ねた「10分の1おかやまマラソン」(4.2195km)には、約300人の一般市民が参加し、有森が応援や給水模擬体験コーナーでのアドバイスを買って出て盛り上げるなど「おかやまマラソン」スペシャルアンバサダーの役割を果たしていました。