「スポーツの力」を、「生きる力」に。
Be happy with SPORTS!
大東陸上大会で村上幸史がゲスト。やり投げ体験教室では子どもたち大興奮
大東陸上大会で村上幸史がゲスト。やり投げ体験教室では子どもたち大興奮
大東陸上大会で村上幸史がゲスト。やり投げ体験教室では子どもたち大興奮
  • 「第90回大東陸上競技大会」、「90回記念村上幸史やり投げ体験教室」
  • 9月26日(土)、27日(日)
  • 島根県雲南市・大東ふれあい運動場 陸上競技場
     

村上幸史が第90回大東陸上競技大会にゲスト出演し、やり投げのデモンストレーションとサイン会を行ないました。

開会式で村上は、「周りに見られるのはあくまでも結果、記録です。でも皆さんにとって大切なのは、記録の裏側にある、もっとここをこうしたら良かった、という自分の体の中の気づきです。それがこの先の皆さんの成長につながりますので、今日は何か気づきを持って帰れるように、僕もみなさんの雄姿を楽しみに見ていますので、頑張ってください」と話しました。

大会前日の26日(土) には、地元雲南市の小中学生向けに「やり投げ体験教室」を開催しました。

子どもたちは初めて触るやりやジャベリックに大興奮。「もっと投げたい!」という声がたくさん上がっていました。

子どもからの「どうやったらやりをうまく投げられるようになりますか?」との質問には、「当たり前のことを当たり前のようにきちんと続けること」と答え、やりを投げる練習だけではなく、準備運動やストレッチもとても重要だということを伝えました。

「第1回オホーツク網走マラソン」でエリックと金哲彦がゲストとして盛り上げ
「第1回オホーツク網走マラソン」でエリックと金哲彦がゲストとして盛り上げ
「第1回オホーツク網走マラソン」でエリックと金哲彦がゲストとして盛り上げ
  • 「第1回オホーツク網走マラソン」
  • 9月27日(日)
  • 北海道網走市・網走刑務所前スタート〜大曲湖畔園地ゴール
     

全国初めて刑務所前スタート地点とする「オホーツク網走マラソン」が開催され、エリック・ワイナイナ金哲彦が第1回大会のゲストを務めました。

大会前日に行なわれたナイトセミナーは500名の予定が700名が参加する大盛況で、コース攻略法を金哲彦の「金言」として伝え、参加者からの積極的な質問もあって大いに盛り上がりました。

大会当日、エリックは「ムリをしないで自分のペースでマラソンを楽しみがら完走に向けて頑張りましょう」と話し、ランナー全員とハイファイブをしてからフルマラソンをスタート。一面のひまわりが迎える大曲湖畔園地のゴールまでランナーを励ましながら走りました。

大会は、フル2624名、5キロ337名、3キロ75名の参加者と、約2000名のボランティアに加えランナーと同じくらいの人が沿道で声援を送り、3キロ地点でカニの鉄砲汁、33キロ地点で刑務所の囚人が育てた牛を使った網走監獄和牛が振る舞われました。

水谷網走市長は、「今まで集まった事のない人数が一箇所に集まりました。ラグビー日本代表の7割は練習で網走を訪れていますが、この大会からマラソン日本代表が生まれるように大会を育てたい」と話していました。

チャリティー駅伝で尾崎好美さんがゲスト。「ここから日本を元気に」と鼓舞
チャリティー駅伝で尾崎好美さんがゲスト。「ここから日本を元気に」と鼓舞
チャリティー駅伝で尾崎好美さんがゲスト。「ここから日本を元気に」と鼓舞



  • 「東日本大震災復興支援チャリティー駅伝大会」
  • 9月19日(土)
  • 東京都板橋区・戸田橋陸上競技場荒川河川敷コース
     

NTT労働組合が主催する「東日本大震災復興支援チャリティー駅伝大会」に、尾崎好美さん(第一生命)がゲスト出演しました。

この大会は、震災を風化させず息の長い復興再生支援に向け、2011年より毎年開催されています。

尾崎さんは、「このような意義ある大会にお招き頂きありがとうございます。まだまだ悲しいニュースも多く、復興への道のりも長いですが、今日はここから日本を元気にしていけるように、少なくとも私たちは精一杯、各自の目標に向かって頑張りましょう」とランナーを鼓舞しました。

大会では、第一区を走った後は、サインや写真撮影に気軽に応じ、参加者の皆さんと触れ合いました。

「JTBマウイマラソン」で有森裕子が3年連続ゲスト。ツアー参加者にエール
「JTBマウイマラソン」で有森裕子が3年連続ゲスト。ツアー参加者にエール
「JTBマウイマラソン」で有森裕子が3年連続ゲスト。ツアー参加者にエール


  • 「JTBマウイマラソン2015」
  • 9月19日(土)、20日(日)
  • ハワイ マウイ島
     

有森裕子が「JTBマウイマラソン」で3年連続のゲストを務めました。

大会前日には、ツアー参加者の方々に向けてランニングクリニックを行ない、フルマラソン・ハーフマラソンそれぞれのコース特性や、注意すべき事を伝えた後にランニングフォームの指導を行ないました。その後、5kmの部に参加し、ランナーと一緒に走りました。

大会当日は、フルマラソンスタート前の決起集会でエールを送り、その後10km地点、20km地点、30km地点、ゴール地点と応援ツアーの方々と一緒にランナーに声援を送りました。

ゴール地点では最後のランナーがゴールするまで声援を送って励まし、日本人ランナーは全員完走することができました。