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さんむロードレースでエリックがゲスト。小学生2kmの部では逆走しながら激励
さんむロードレースでエリックがゲスト。小学生2kmの部では逆走しながら激励
さんむロードレースでエリックがゲスト。小学生2kmの部では逆走しながら激励
  • 「第9回さんむロードレース大会」
  • 11月30日(日)
  • 千葉県山武市・蓮沼海浜公園
     

エリック・ワイナイナが、第9回さんむロードレース大会にゲストランナーとして出場しました。

エリックは開会式へ登壇後、小学生2qと一般10kmの2種目に出走。小学生2qの部では、ゴール後もコースを逆走しながら帰ってくる子どもに声援を送ったり、最後の子どもと一緒に手を繋いでゴールするなど、参加した全ての子どもと触れ合う時間を作りました。

一般10kmの部では最後尾から追走し、多くのランナーの背中をタッチしながら約40分で完走しました。

その後は約200人と写真撮影やサインをしながら交流し、また来年の再会を誓って会場を後にしました。

市橋有里が京都マラソンに出場予定の約60人を対象にランニングの基礎を指導
市橋有里が京都マラソンに出場予定の約60人を対象にランニングの基礎を指導
市橋有里が京都マラソンに出場予定の約60人を対象にランニングの基礎を指導


  • 京都市「平成26年度ランニング講座」
  • 11月22日(土)
  • 京都市右京区・西京極総合運動公園補助競技場
     

京都市体育協会が主催した「ランニング講座」で市橋有里が講師を務めました。

この講座には、来年2月の京都マラソンの出場予定者を中心に約60人が参加、全5回の講座があり、市橋は第2回にあたる「ランニングの基礎知識を学ぼう」を担当しました。

市橋は、参加者一人一人のフォームチェックをしたり、タイムを設定しランニングペースをつかむコツを伝えました。マラソン大会に出場経験のあるランナーが多かったため、フォームやペースに関してアドバイスを受けると「レース本番に向けて良い練習ができました」と好評でした。

最後は全員を8チームに分けてリレーを実施し、参加者の交流もできて盛り上がりました。

有森裕子が講演でスポーツをやってきてよかったと最も感じた体験を語りました
有森裕子が講演でスポーツをやってきてよかったと最も感じた体験を語りました
  • 「川崎北ロータリークラブ定例会」
  • 11月26日(水)
  • 横浜市港北区・クイーン・アリスガーデンテラス日吉
     

川崎北ロータリークラブの定例会で有森裕子が講師を務めました。

有森は、スポーツをやってきてよかったと今までで一番感じたのは、オリンピックなどで活躍できたときではなく、カンボジアでのマラソン大会で、現地の子どもたちが一生懸命走る姿を見たときだったと話し、その経験が、現在代表理事を務める「ハート・オブ・ゴールド」設立のきっかけだったと語りました。

そして、「普段からお互い協力したり地域を盛り上げる活動をされている皆さんが、ロータリークラブの活動以外でも、いろんな人を応援して盛り上げていただきたい」と訴えました。