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有森裕子がJTBマウイマラソンツアーの参加者を応援。10キロ年齢別では優勝!
有森裕子がJTBマウイマラソンツアーの参加者を応援。10キロ年齢別では優勝!
有森裕子がJTBマウイマラソンツアーの参加者を応援。10キロ年齢別では優勝!
  • 「JTBマウイマラソン2014ツアー」
  • 9月20日(土)〜21日(日)
  • ハワイ/マウイ島
     

今年で44回目の開催となるハワイで最も歴史のあるランニングイベント「JTBマウイマラソン2014」が開催され、“世界屈指の景色のよいコース”を世界各国から集まったランナーたち(フルマラソンの参加者は1300名あまり)が駆け抜けました。

JTBマウイマラソンツアーのオフィシャルサポーターの有森裕子は、スタート前の決起集会のあと、「有森裕子と楽しむ観戦ツアー」でランナーを応援しました。

また、大会前日にマラソンクリニックを行ない、ファンラン10キロにも参加した有森は、年齢別の部で見事優勝しました。

エリックが岡崎市と志賀高原で連日のランニングクリニック。幅広い世代を指導
エリックが岡崎市と志賀高原で連日のランニングクリニック。幅広い世代を指導
  • 岡崎市「平成26年度スポーツ大学〜実技編〜」
  • 9月27日(土)
  • 愛知県岡崎市・岡崎中央総合公園
     

愛知県岡崎市が主催するランニング教室に、エリック・ワイナイナが講師を務めました。

午前中は小中学生を対象とした教室で、エリックは主に腕を大きく振る、胸を張る、そうすると自然と足の回転も良くなる、ということを重点的に子どもたちに教え、その後は一緒にファンランを楽しみました。

午後は高校生以上を対象とした教室で、主に今秋マラソン大会出場を控えた大人のランナーが参加しました。

序盤のトークショーでエリックは、「日本人はレース前にウォーミングアップで走り過ぎです。特にフルマラソンの場合は、ストレッチだけは事前にしっかりやって、スタート後最初の5kmをウォーミングアップと思うくらいの感覚をお勧めします」と、レクチャーし、その後は各ランナーにフォームを個別指導しながら一緒にコースを走りました。


エリックが岡崎市と志賀高原で連日のランニングクリニック。幅広い世代を指導
  • 「志賀高原一の瀬ランニングフェスタ」
  • 9月28日(日)
  • 長野県山ノ内町・志賀高原一の瀬トレーニングコース
     

志賀高原にあるランニングトレーニングコースをPRするために開催されたイベントへ、エリック・ワイナイナがゲスト出演しました。

当日は地元の小学生や、マラソン大会出場を直前に控えた大人たちなど、幅広い世代が参加しました。

エリックはトークショーで、「長野は高地トレーニングに最高です。足場の整地されていないこのコースを走ることで、体幹もしっかり鍛えられるので、ここでトレーニングを積めば必ず結果が出るでしょう」と、高地トレーニングやクロスカントリーの効果について話しました。

その後は約1時間に渡り、1周約2qのトレーニングコースをジョギングしながら参加者たちと触れ合いました。