「スポーツの力」を、「生きる力」に。
Be happy with SPORTS!
京谷和幸が故郷北海道で校長先生を対象に講演会。「出会いが支え」と説く
京谷和幸が故郷北海道で校長先生を対象に講演会。「出会いが支え」と説く
  • 「北海道小学校長会教育研究・日高大会」
  • 9月13日(土)
  • 北海道新冠町・レ・コード館
     

京谷和幸が、自身の故郷である北海道で開催された「北海道小学校長会教育研究・日高大会」にて、「絆〜人生を変えた様々な出会い〜」をテーマに講演会を行ないました。

京谷は事故後、様々な出会いが自身を支えてくれた事について話し、「私にとって最も大きな出会いは妻であり、妻がいてくれたおかげで絶望から立ち直り、妻がその存在を教えてくれた車椅子バスケットで新たな夢を持つことができた。」と、夫婦二人三脚で歩んできた人生を振り返りました。

講演後、主催者代表の方からは「子供たちの成長につながるヒントがたくさんありました。今日お聞かせいただいたお話を各々学校へ持ち帰り、教育現場でしっかりと生かして行きましょう。」と謝辞をいただきました。

湘南国際マラソンの事前イベントでエリックがゲスト。約350名と一緒に練習ラン
湘南国際マラソンの事前イベントでエリックがゲスト。約350名と一緒に練習ラン
湘南国際マラソンの事前イベントでエリックがゲスト。約350名と一緒に練習ラン
  • 「第9回湘南国際マラソン オフィシャルトレーニングラン」
  • 9月13日(土)
  • 神奈川県平塚市・平塚市総合公園
     

エリック・ワイナイナが湘南国際マラソンを1ヶ月半前にした練習イベント「オフィシャルトレーニングラン」にゲストランナーとして参加しました。

このイベントは11月に行なわれる湘南国際マラソン大会に出場する約350名が参加し、平塚総合公園の周回コース1.7kmを12周し、本番の半分であるハーフマラソンの距離を走るというものでした。

スターターを務めたエリックは、ランナーに対し「今日は練習なので無理せず、楽しく走りましょう」とアドバイス。エリック自身もハーフマラソンを走り、その後、最終ランナーがゴールするまでハイタッチしたり、声援を送ったりと、精力的に応援しました。