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佐藤真海が都内でトークショー。スポーツと共に歩んできたことを話しました
佐藤真海が都内でトークショー。スポーツと共に歩んできたことを話しました
  • 「西南学院講座 in Tokyo」
  • 6月5日(木)
  • 東京都千代田区・サピアタワー
     

佐藤真海が、西南学院東京キャンパスにて開催された「西南学院講座 in Tokyo」にて、スポーツアナウンサーの深山計とのトークショーを行ないました。

ふるさと気仙沼での幼少期やスポーツ少女だった佐藤真海の生い立ち、学生時代に骨肉腫を発症してからの闘病生活、そして、義足・義肢装具士との出会いによって、スポーツを再開し、スポーツと共に歩んできたことなどについて、当時の画像を交えながら話しました。

また、過去に参加したパラリンピックを例にあげながら、2020年東京オリンピック・パラリンピックを迎えるにあたり、パラリンピックを取り巻く環境と現状、課題について話しました。

京谷和幸が名古屋市内で講演会。「考え方次第で人生は大きく変わる」
京谷和幸が名古屋市内で講演会。「考え方次第で人生は大きく変わる」
  • メットライフアリコ全国代理店会連合会・東海ブロックセミナー
  • 6月7日(土)
  • 名古屋市中区・ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋
     

京谷和幸が、メットライフアリコ全国代理店会連合会にて「絆〜人生を変えた様々な出会い〜」をテーマに講演を行ないました。

京谷は「考え方が変われば行動が変わり、その後必ず結果が出る。事故当時、私には絶望しかありませんでしたが、それでも入籍してくれた妻を幸せにしなければならないという考え方に変わり、その目標に向かって行動を起こしていった結果、パラリンピック出場という結果がありました。」と、考え方次第で人生は大きく変わるということを話しました。

京谷は最後に、「サッカーと車椅子バスケット、今後は2つの競技の指導者を目指して夢を追っていく。」と、尽きない夢について熱く語りました。

「勝山恐竜クロカンマラソン」で有森裕子がゲストランナー。3キロの部に出走
「勝山恐竜クロカンマラソン」で有森裕子がゲストランナー。3キロの部に出走
「勝山恐竜クロカンマラソン」で有森裕子がゲストランナー。3キロの部に出走
  • 「第10回勝山恐竜クロカンマラソン」
  • 6月8日(日)
  • 福井県勝山市・かつやま恐竜の森
     

今年で10回目を迎えた「勝山恐竜クロカンマラソン」で、有森裕子がゲストランナーを務めました。

勝山恐竜クロカンマラソンは、新緑を楽しみ、清々しい風を感じながら、かつやま恐竜の森の園内及び恐竜化石発掘現場までの道のりを走るマラソンコースで開催され、20キロを皮切りに2、3、5、10キロの計34部門が次々とスタートし、県内外から過去最多の1798人が出走しました。有森はゲストランナーとして3キロの部に参加しながら、ランナーに声援を送っていました。

なお、大会前日には、成器西小学校の体育館でランニング教室を行ないました。