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京谷和幸が長岡京市で講演会。翌日は世田谷で自動車の安全性能に関しトーク
京谷和幸が長岡京市で「夢・出会い・感謝」をテーマに講演会
  • 乙訓青年会議所 根井少年育成委員会オープン例会
  • 5月8日(木)
  • 京都府長岡京市・長岡京市中央生涯学習センター
     

京谷和幸が、乙訓青年会議所主催のオープン例会で、「夢・出会い・感謝」をテーマに講演会を行ないました。

京谷は自身のこれまでの人生を振り返り、「夢に向かって行動を起こしていると、必ずたくさんの出会いが訪れます。出会いとは人物だけではなく、本に書かれている言葉・映像・出来事もそうです。私にとって事故との出会いは、自分自身を成長させてくれる“出来事との出会い”でした」と、夢と出会いの関係性について話しました。

質疑応答の時間では、子どもたちに夢の大切さを伝えるにはどうすれば?という質問に対し、「大人自身も夢を持っているかどうか、夢に対して行動を起こしているかどうかが大事です。子どもに夢を持ちなさいと言っても、それを伝える人が実践していなければ子供に本気度は伝わらないでしょう」と回答し、年齢に関係なく夢を持つことの大切さを訴えました。


翌日は世田谷で自動車の安全性能に関しトーク
  • 平成25年度自動車アセスメント結果発表会
  • 5月9日(金)
  • 東京都世田谷区・二子玉川ライズS.C
     

京谷和幸が、「平成25年度自動車アセスメント結果発表会」で行なわれたトークショーに出演しました。

「平成25年度自動車アセスメント結果発表会」とは、自動車・チャイルドシートの衝突試験等を実施し、様々な安全性能技術を用いて自動車を開発したメーカーが、その結果を発表する会です。

京谷は各社が発表する最新の自動車安全機能に関するプレゼンを見て、「ここまで車の安全性能が高くなっているとは知らなかった。2020年には東京オリンピック・パラリンピックが開催されるので、世界の国へ日本の車の良さをアピールできると良いですね」と、コメントしていました。

有森裕子が今年も「Arimori Cup」にゲスト参加。受賞した親子は来年に意気込み
有森裕子が今年も「Arimori Cup」にゲスト参加。受賞した親子は来年に意気込み
有森裕子が今年も「Arimori Cup」にゲスト参加。受賞した親子は来年に意気込み
  • 「2014 Arimori Cup」
  • 5月11日(日)
  • 北海道むかわ町穂別地区
     

20度を超える快晴の中、今年で13回目となる「Arimori Cup」が行なわれ、過去最多358名の参加者全員が、有森裕子の直筆サイン入りゼッケンを着用して走りました。

この大会は参加者が『こんな目標を持って走るぞ! 』と宣言してから走ります。そして、その宣言のもと「挫けず、諦めず、よく頑張り 走り切った人」にArimori Cupを贈呈します。タイムによる順位表彰もありますが、有森を含めた各審査員からの推薦による特別賞としてArimori Cupが贈られるのが特徴となっています。

お互い思いやりながら一緒にゴールし、有森賞を受賞した親子は、娘さんが「嬉しかったです!」、息子さんが「ゼッケン番号をいわれてビックリした。また来年も頑張るぞ!」、お父さんは「子どもがこんなに走れるとは思わなかったので、来年は私も鍛えてもっと頑張りたいと思います!」と感想を話していました。

レース後有森は、ハート・オブ・ゴールドのブースで最後の一人までサインをし、Arimori Cupを手にした受賞者と記念植樹も行ないました。

エリックがゲストランナーとして臨海副都心のランニングコースをファンラン
エリックがゲストランナーとして臨海副都心のランニングコースをファンラン
エリックがゲストランナーとして臨海副都心のランニングコースをファンラン
  • シンボルプロムナード公園ランニングコース開設1周年記念「ファンラン in 有明・お台場」
  • 5月11日(日)
  • 東京・臨海副都心シンボルプロムナード公園
     

エリック・ワイナイナが、東京マラソン財団オフィシャルイベント「ファンラン in 有明・お台場」にゲストランナーとして参加しました。

まず、開会式で挨拶をしたエリックは、「初めて走る方は絶対に無理をしないように。また、今日はファンランという事で周りの景色を見ながら楽しんで走ってください」とアドバイスをしました。

その後、親子マラソンの部(約2km)とファンランの部(約4km)が行なわれ、親子マラソンの部ではスターターを務め、ファンランの部では参加者の方々と一緒に走りました。

また、今回はシンボルプロムナード公園の開設1周年記念で行われた大会で、コースはアップダウンが少なく、海を眺めながら走れるということでランナーたちから好評でした。