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植田辰哉が20代〜30代の銀行員約100名に向けてリーダーシップ論を説きました
植田辰哉が20代〜30代の銀行員約100名に向けてリーダーシップ論を説きました
  • 「第43回四行統一組合学校」
  • 3月9日(日)
  • 栃木県那須郡・りんどう湖ロイヤルホテル
     

植田辰哉が、群馬銀行、常陽銀行、足利銀行、八十二銀行の20代〜30代中心の組合員約100名に向けて講演しました。

これからリーダーとして組織の中心的な立場を担っていく参加者に対して、「植田流リーダーシップ論 〜最高のチームづくりのために〜」というテーマで、「常に当事者意識を持つ」ことが大事で、上司・部下とのコミュニケーションの取り方や、リーダーとはどのような存在であるべきかなどについて、自身の経験をもとに話しました。

質疑応答の時間には積極的にたくさんの方が挙手され、参加意識のとても高い講演となりました。

市橋有里が「日向ひょっとこマラソン」で、日向岬の絶景を楽しみながら完走
市橋有里が「日向ひょっとこマラソン」で、日向岬の絶景を楽しみながら完走
市橋有里が「日向ひょっとこマラソン」で、日向岬の絶景を楽しみながら完走




  • 「第20回日向ひょっとこマラソン in 日向岬」
  • 3月9日(月)
  • 宮崎県日向市・お倉ヶ浜総合公園
     

市橋有里が、20回目を迎えた「日向ひょっとこマラソン in 日向岬」にゲストランナーとして出場しました。

まずはじめに開会式へ登壇した市橋は、「ここは起伏が激しく、日本一過酷なコースと聞いています。最後まで諦めずにがんばってください!」とランナーたちを激励。その後、小学生2kmの部と、一般5kmの部に出場して、ランナーたちと共に日向岬の絶景を楽しみながら完走しました。

ゲストラン後はクリニックを開催し、ランニングフォームの個別指導を希望する方々に直接レクチャーをサービス。それぞれのランナーの走り方に対して腕の振り方や腰の位置など、的確なアドバイスを送りました。

その後も抽選会のプレゼンターを行なうなど、精力的に大会を盛り上げました。