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京谷和幸と工藤公康さんが御蔵島で野球教室&講演会。二人でトークショーも
京谷和幸と工藤公康さんが御蔵島で野球教室&講演会。二人でトークショーも
京谷和幸と工藤公康さんが御蔵島で野球教室&講演会。二人でトークショーも
  • 島しょスポーツ振興事業 野球教室・講演会
  • 1月11日(土)
  • 東京都御蔵島・御蔵島村立御蔵島小中学校
     

京谷和幸が工藤公康さんとともに伊豆七島の一つ・御蔵島を訪れ、野球教室・講演会を開催しました。

第一部では工藤公康さんによる野球教室を実施。もともとこの島には野球部やグラウンドが無く、ほとんどの子どもたちが野球は初体験でした。

工藤さんは、野球の基礎であるボールの握り方や投げ方を丁寧に教えた後、父兄も混ぜてキャッチボールやトスバッティングを行ない、島民との交流を深めました。

第二部は京谷による講演会を実施。京谷は「夢実現のためのSTEP5」と題し、まずは夢を持つことからスタートし、夢が見つかったら勇気を持って行動を起こし、途中で壁に当たっても最後まであきらめないで欲しい、と話しました。

第三部は京谷と工藤さんによるトークショーを実施。スポーツの楽しさや素晴らしさ、そしてスポーツができる環境を支えてくれた家族やファンへの感謝の気持ちを話しました。

トークショー終了後、二人は子どもたちからのサイン攻めにも快く対応し、終始笑顔の絶えないイベントとなりました。

江東区の成人式で佐藤真海がゲスト。「オリンピックに関心を持ちかかわって」
江東区の成人式で佐藤真海がゲスト。「オリンピックに関心を持ちかかわって」
  • 「江東区成人式」
  • 1月13日(月祝)
  • 東京都江東区・ティアラこうとう
     

佐藤真海が、江東区成人式に特別ゲストとして参加しました。

会場のティアラこうとう(江東区公会堂)には、1200人余りの新成人が来場。画像を交えながら行なわれたトークショーで佐藤は、骨肉腫の闘病生活のため成人式に参加できなかった時期を振り返り、現実から逃避せず試練を乗り越えたことや挑戦することの大切さを身をもって知った経験を話しました。

さらに、東京オリンピックで28競技中15競技が実施される江東区の若者たちに様々なかたちでオリンピックに関心を持ちかかわってほしいと訴えました。

石黒由美子が講演会で事故の後遺症を乗り越え夢を実現した経験を話しました
石黒由美子が講演会で事故の後遺症を乗り越え夢を実現した経験を話しました
  • 「JAIFA埼玉県協会2014年新春研修会」
  • 1月9日(木)
  • さいたま市中央区・ホテルブリランテ武蔵野
     

石黒由美子がJAIFA(生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会)埼玉県協会の会合で、「夢をあきらめない」をテーマに講演しました。

幼少期にあった交通事故での障害を乗り越え、北京オリンピック日本代表として出場するまでに、母親や周りの人々に支えられたことによって様々な困難を乗り越えてこられたことや、人に感謝することの大切さを中心に話しました。

また、現在の目標として2014年7月に開催予定のシンクロ世界マスターズでのメダル獲得を発表すると、多くの聴講者の方から応援していただきました。

市橋有里が「市原高滝湖マラソン」でゲストランナー。寒さ対策をアドバイス
市橋有里が「市原高滝湖マラソン」でゲストランナー。寒さ対策をアドバイス
市橋有里が「市原高滝湖マラソン」でゲストランナー。寒さ対策をアドバイス


  • 「第40回市原高滝湖マラソン」
  • 1月11日(土)
  • 千葉県市原市・旧市原市立高滝小学校
     

市橋有里が第40回市原高滝湖マラソンにゲストランナーとして参加しました。 当日は寒波で非常に寒かったこともあり、開会式ではワンポイントアドバイスとして、「体を充分に温めてから走ること」と、話しました。

レースは4つの部門に分かれており、2.5キロの部でスターターを務めた市橋は、5キロの部で参加者の方々と一緒に走りました。

最後は表彰式のプレゼンターやサイン会も行なって、多くの参加者の方と触れ合うことができ、直接アドバイスやエールを送っていました。

なお、大会には、市原市出身の猫ひろしさんもゲストランナーとして参加され、一緒に大会を盛り上げました。