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眞鍋政義が同志社女子大で講演会。「前向き力が生む世界へのチャレンジ」
眞鍋政義が同志社女子大で講演会。「前向き力が生む世界へのチャレンジ」
眞鍋政義が同志社女子大で講演会。「前向き力が生む世界へのチャレンジ」






  • 同志社女子大学シンポジウム「Always rising to a new challange」
  • 12月8日(日)
  • 京都市上京区・同大学今出川キャンパス内
     

眞鍋政義が同志社女子大学シンポジウムで、「前向き力が生む世界へのチャレンジ」をテーマに講演しました。

約500名の一般市民の方々対象に、男性監督が女性選手をマネジメントすることの難しさを語りつつ、「自分自身はカリスマ監督ではない」、「監督は選手のモチベーター」と言い、戦うのはあくまでも選手で、いかに全員が同じ目標に向かって団結するかを常に心がけてコミュニケーションを図ったと話しました。

また、どうすることもできない世界との平均身長差という身体的不利を受け入れた上で、客観的データに基づき、日本の強み(レシーブ力)を徹底的に鍛えることで世界と対等に渡り合えると話しました。

講演後には、「一歩前へ〜モチベーションが人を高める〜」と題したパネルディスカッションにもパネラーとして参加しました。