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植田辰哉が大阪市内で30〜40代の経営者を対象に講演会。成功の秘訣を披露
植田辰哉が大阪市内で30〜40代の経営者を対象にした講演会。成功の秘訣を披露
  • 「日本ペイント翠会」
  • 11月22日(金)
  • 大阪市中央区・ニューオータニ大阪
     

植田辰哉が大阪市内で、「自分で限界を決めるな 〜夢は必ずかなう〜」と題し、講演を行ないました。

全日本男子の監督として、北京オリンピック出場に向けて立てた具体的な分析と目標設定を、企業の経営、リーダーとしての目標設定になぞらえて話しました。

「その設定が実現可能なものであるということの意識付けを徹底することで、選手のモチベーションが下がることなく結果を出すことができた」と成功の秘訣を披露。

また、反対に、新日鐵のコーチ時代には、自分自身が現役時代にできたことによる押し付けによってうまく選手をマネジメントできなかった失敗談を話すなど、抑揚をつけたストーリーに、聴講された30〜40代の経営者の方々は真剣な眼差しで聴き入っていました。

京谷和幸が講演会で、妻とのエピソードを中心に出会いの大切さを語りました
京谷和幸が講演会で、妻とのエピソードを中心に出会いの大切さを語りました
  • 常盤工業株式会社「秋季労働安全衛生推進大会」
  • 11月22日(金)
  • 東京都千代田区・アルカディア市ヶ谷
     

京谷和幸が、常盤工業株式会社主催の安全衛生推進大会講演会で、講師を務めました。

当日は『良い夫婦の日』ということもあり、妻とのエピソードを中心に語りながら、出会いの大切さについて伝えました。

主催者の方からは、「数々の苦難を乗り越えてきた方のお話は、心に響くものがあります。また今後の京谷さんの活動に注目したいと思います」と、感想をいただきました。

佐藤真海が多治見市で講演。「夢や目標をもつことで試練を乗り越えられた」
佐藤真海が多治見市で講演。「夢や目標をもつことで試練を乗り越えられた」
  • 岐阜県立多治見高校「創立90周年記念式典」
  • 11月11日(月)
  • 岐阜県多治見市
     

佐藤真海が岐阜県立多治見高校の創立90周年記念式典で、「夢を跳ぶ」をテーマに講演しました。

約800名の高校生を前に、中高時代、文武両道で勉強もスポーツも精一杯取り組んだことや、その経験が今の自分につながっていることを伝え、「今、目の前にある一つ一つのことを大切にがんばってほしい、限界を作らずに挑戦していってほしい」、「自分は決して強い人間ではなく、弱い人間だからこそ夢や目標をもつことで、数々の試練を乗り越えられた」と、話しました。

エリックが球磨川マラソンでゲスト。町名通りの“朝霧”を晴らす元気な挨拶
エリックが球磨川マラソンでゲスト。町名通りの“朝霧”を晴らす元気な挨拶
エリックが球磨川マラソンでゲスト。町名通りの“朝霧”を晴らす元気な挨拶
  • 「第11回あさぎり町球磨川マラソン大会」
  • 11月24日(日)
  • 熊本県あさぎり町・須恵文化ホール
     

エリック・ワイナイナが、第11回あさぎり球磨川マラソン大会でゲストランナーを務めました。

大会当日の会場は、町名の由来の通り朝霧で真っ白でしたが、エリックの元気な朝の挨拶とウォーミングアップ指導により、会場は大いに盛り上がりました。

エリックは10kmを参加者たちと一緒に走った後、抽選会のプレゼンターやサイン会を行ない、大会参加者たちを楽しませていました。

佐藤真海が江東シーサイドマラソンで開会式の挨拶。司会は渡辺圭那子が担当
佐藤真海が江東シーサイドマラソンで開会式の挨拶。司会は渡辺圭那子が担当
佐藤真海が江東シーサイドマラソンで開会式の挨拶。司会は渡辺圭那子が担当
  • 「第33回江東シーサイドマラソン」
  • 11月24日(日)
  • 東京都江東区・夢の島競技場
     

佐藤真海が「第33回江東シーサイドマラソン」に特別招待アスリートとして参加しました。

開会式の挨拶で佐藤は、「あきらめない気持ちが自分の今を支えています」と話し、2020年東京オリンピック・パラリンピックは江東区内で全競技の半数以上が実施されることから、市民ランナーの皆さんに理解と協力を促しました。

また、スタート時には、江東区の山崎孝明区長とともに、ハーフマラソンと10キロの部合わせて約4800人の参加者を笑顔で励ましながら見送りました。

なお、開・閉会式の司会は、昨年に続き、スポーツアナウンサーの渡辺圭那子が務めました。

千葉市内で上山容弘がトランポリン実演。子どもはもちろん大人にも体験指導
千葉市内で上山容弘がトランポリン実演。子どもはもちろん大人にも体験指導
  • 「トランポリン実演&体験会」
  • 11月23日(土祝)
  • 千葉市花見川区・幕張ハウジングパーク
     

上山容弘が千葉市内の住宅展示場で、トランポリンの実演と体験会を行ないました。

好天の祝日ということもあり、会場には多くの家族連れが訪れ、オリンピック選手の生の演技を目の当たりにした人たちからは、驚きの声と歓声があがっていました。

体験会には幼児や子どもたちだけでなく保護者も参加。初めてトランポリンに挑戦する人にも上山が親切に指導していました。

市橋有里が「さんむロードレース大会」で、2キロと10キロ2部門をファンラン
市橋有里が「さんむロードレース大会」で、2キロと10キロ2部門をファンラン
市橋有里が「さんむロードレース大会」で、2キロと10キロ2部門をファンラン



  • 「第8回さんむロードレース大会」
  • 11月24日(日)
  • 千葉県山武市・蓮沼海浜公園(九十九里蓮沼ビーチパーク)
     

およそ2500名が参加した「第8回さんむロードレース大会」は、優しい潮風と暖かい日差しに恵まれてスタートしました。

ゲストランナーを務めた市橋有里は、2キロの部で小学校高学年の男女と一緒に走り、ファンラン。その後、3.5キロの中学生男女の部ではスターターを務め、一般10キロの部ではランナーとともにゆっくりとファンランを楽しみました。

併走したウルトラマラソンにも参加する地元のランニング愛好者の方は、「世界選手権やオリンピックで応援した方が目の前で走っているなんて考えられない。一緒に走れることが嬉しい」と話してくださいました。

走り終えた市橋は、小中学生に人気で、気さくに写真撮影やサインに応じていました。

有森裕子が愛媛県松山市の中学校で深山計との対談形式で講演。実技指導も
有森裕子が愛媛県松山市の中学校で深山計との対談形式で講演。実技指導も
有森裕子が愛媛県松山市の中学校で深山計との対談形式で講演。実技指導も
  • 2013年度「VICTORY スポーツ教室」
  • 11月25日(月)
  • 愛媛県松山市・愛媛県松山市立垣生中学校
     

有森裕子が、今年度2度目の「VICTORY スポーツ教室」を愛媛県松山市の垣生中学校で行ない、講演と実技指導を実施しました。

第1部は、スポーツアナウンサーの深山計との対談形式で、「私の学生時代、陸上」と題して、中学、高校時代の経験から、チャンスをいかにつかむか、自信が持てることを見つけてあきらめずにやり遂げるかなど、全校生徒に向けて語りかけました。

第2部は、雨天のため体育館での実技指導になりましたが、姿勢や腕ふりなど走りの基本と日常生活でできる強化法などをわかりやすく伝えました。

「一生懸命やると成果や自信につながるという有森さんの話を聞いて、自分も12月の駅伝大会に向け頑張る気持ちになりました」、「自分の脚の弱点がわかったので鍛えていきたい。楽しかった」などの感想を生徒たちが話してくれました。