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佐藤真海が前橋市で講演会。チャレンジすることや命の大切さを語りました
佐藤真海が前橋市で講演会。チャレンジすることや命の大切さを語りました
  • 「全国検査と健康展」
  • 11月17日(日)
  • 群馬県前橋市・前橋市群馬会館
     

佐藤真海が日本臨床衛生検査技師会が主催する「全国検査と健康展」で講演を行ないました。

講演は、検査技師会員だけでなく一般市民も対象で、「夢を跳ぶ〜パラリンピアンとしての生き方」と題し、病を乗り越え、再びスポーツに取り組んだ自身の経験から、限界を作らずチャレンジすることや命の大切さについて語りました。

また、五輪招致の最終プレゼンにふれ、ロンドン大会の経験が自分のメッセージの原点になったことを話し、オリンピックムーブメントへの理解を訴えました。

エリックが「長崎ベイサイドマラソン」で、多くのランナーと“ハイファイブ”
エリックが長崎ベイサイドマラソンで、多くのランナーと「ハイファイブ」
エリックが長崎ベイサイドマラソンでゲスト。前日には教室も


  • 「2013長崎ベイサイドマラソン&ウォーク」
  • 11月17日(日)
  • 長崎県長崎市・水辺の森公園
     

約4500名が参加した「2013長崎ベイサイドマラソン&ウォーク」でエリック・ワイナイナがゲストランナーを務めました。

エリックはハーフマラソンを走り終えたあとも、サービス精神旺盛にファンランを続け、走っている人やゴールする人に「ハイファイブ!」と大きな声をかけ、勇気づけていました。表彰式後には300名を超えるサインの列に丁寧に応え、最後まで子どもの目線で接している姿に、大会関係者の賞賛が止みませんでした。

また、大会前日には、地元の子どもたち約50名を対象にランニング教室を行ないましたが、最後の挨拶で、「夢はいっぱいポケットに入れて、時々これかな?あれッ、これかな?って出してはそれを目指してやってみましょう。きっと、夢は叶うから」と、励ますように話していました。