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畠田好章が小学校の講演会で「まずやってみることが大事」と伝えました。
畠田好章が小学校の講演会で「まずやってみることが大事」と伝えました。
畠田好章が小学校の講演会で「まずやってみることが大事」と伝えました。
  • 有馬小学校140周年記念行事「アスリートに学ぼう!」
  • 9月19日(木)
  • 東京都中央区
     

体操の畠田好章が、中央区立有馬小学校開校140周年行事「アスリートに学ぼう!」で、講演と実技指導を行ないました。

全校児童対象の講演では、小学2年生で体操を始めたきっかけや、バルセロナ、アトランタ、2回のオリンピック出場の経験から、オリンピックの素晴らしさを話し、「最初からできないとあきらめるより、まずやってみることが大事なこと」と、強調していました。

また、バルセロナオリンピックの銅メダルを児童に披露し、7年後の東京オリンピックに向けて「夢を持つこと」も併せて伝えました。

6年生を対象に行なった実技では、前転、後転、開脚前転、側転、補助倒立などマット運動の基本を模範演技を交えて指導しました。各クラス45分授業の中での指導でしたが、これまでできなかった子どもがコツをつかんで笑顔で取り組む姿も見受けられました。

エリック・ワイナイナが田沢湖マラソン10kmの部の最後尾からゲストラン!
有森裕子が新潟日報みらい大学で「すべてを力に。すべては力に。」と題し講演
  • 「第28回田沢湖マラソン」
  • 9月15日(日)
  • 秋田県仙北市・田沢湖畔
     

エリック・ワイナイナが、田沢湖マラソンでゲストランナーを務めました。10kmの部でスターターをしたエリックは、全てのランナーが出走した後に最後尾からスタート。ランナーたちは、エリックが後ろから追ってくる事を楽しみにしながら走り、抜かされないよう必死に走って「お陰様でベストタイムが出ました」と話すランナーもいました。

大会終了後は、表彰式でプレゼンターを務めるなどして、最後まで大会を盛り上げました。

京谷和幸が「黒潮町民大学」で「絆〜人生を変えた様々な出会い〜」と題し講演
「チャリティーリレー for AFRICA」に有森裕子が参加。子どもを励まし3kmラン
  • 「黒潮町民大学」
  • 9月24日(火)
  • 高知県黒潮町・黒潮町総合センター
     

京谷和幸が、「黒潮町民大学」にて講演会を行ないました。「黒潮町民大学」とは高知県黒潮町が主催するイベントで、町民のキャリアアップや町の活性化を図るために企画されたセミナーです。

京谷は、「絆〜人生を変えた様々な出会い〜」をテーマに90分間、京谷の人生の軸となっているサッカー、事故、妻、車椅子バスケットとの出会いについて語りました。

主催者からは、「ご講演を聞いて、改めて家族や仲間に対して感謝する気持ちが芽生えました。今日の話は一生忘れません」と感想をいただきました。