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エリックが北海道マラソンでゲストラン。女子の先頭を走りペースメーカーに
エリックが北海道マラソンでゲストラン。女子の先頭を走りペースメーカーに
  • 「2013北海道マラソン」
  • 8月25日(日)
  • 札幌・大通公園西4丁目スタート、西8丁目ゴール
     

北海道マラソン2013が開催され、初マラソン初優勝をこの大会で飾り、過去3度優勝しているエリック・ワイナイナが、ゲストランナーとして出場しました。

6月に完走した100kmウルトラマラソンの影響で、両足の親指の爪が剥がれ、満足に練習もできない中でのスタートとなったエリックでしたが、この日はスタートからゴールまで、女子の先頭集団の中でペースを作りながら走り、ペースメーカーの役割も担って、大会事務局からも感謝の言葉をいただきました。

エリックはフェアウェルパーティの会場でインタビューを受け、「北海道マラソンは 私にとって忘れられない大会です。この大会が続く限り、私もこのコースを走りたいです。」と話しました。

「関西市民文化塾」で京谷和幸が講師。多くの聴講者が涙を流していました。
「関西市民文化塾」で京谷和幸が講師。多くの聴講者が涙を流していました。
  • 「第19期 関西市民文化塾」
  • 8月24日(土)
  • 大阪市中央区・御堂会館
     

京谷和幸が、「関西市民文化塾」にて講師を務めました。

京谷は「絆」をテーマに90分間、自身が大切にしてきた人や出来事との絆について話しました。特に聴講者が女性中心だったこともあり、妻との絆について深く語り、感動で涙を流す女性も数多くいらっしゃいました。

主催者からは、「これだけ涙を流す方が多い講演会はあまり多くありません。男性にとっても、奥さんや会社の同僚など、絆をより大切にしようと感じてくれたと思います。」と感想をいただきました。