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有森裕子が新潟日報みらい大学で「すべてを力に。すべては力に。」と題し講演
有森裕子が新潟日報みらい大学で「すべてを力に。すべては力に。」と題し講演
  • 「新潟日報みらい大学 開学記念講座」
  • 5月18日(土)
  • 新潟市中央区・新潟日報メディアシップ
     

「新潟日報みらい大学」の開学記念講座が新潟日報メディアシップで開かれ、有森裕子が第1回目の講師を務めました。

有森は約1,500人の応募者から選ばれた受講生230人を前に、「すべてを力に。すべては力に。」と題し、可能性を求める大切さについて話をしました。

60分の講義を終えて、新潟日報社・鈴木編集委員と質疑応答を交えてアフタートークを行ない、開学記念講座は終了しました。

みらい大学は、人と情報の流れのクロスポイントとして、地域活性化の中枢を担う新潟県民読者を対象としています。地上20階建ての「メディアシップ」がキャンパスで、これからの新潟をデザインしていく拠点として様々な講義が開かれます。

エリックが八戸うみねこマラソンとWFPウォーキングイベントにゲスト出演
エリックが八戸うみねこマラソンにゲスト出演
  • 「第32回八戸うみねこマラソン」
  • 5月12日(日)
  • 青森県八戸市・八戸水産公社前スタート/ゴール
     

エリック・ワイナイナが「第32回八戸うみねこマラソン」にゲストランナーとして出場しました。

昨年に続いて2年連続の出場となり、開会式の挨拶では「八戸の皆さん、ただいま!」の一言で会場は大盛り上がり。八戸の皆さんも、エリックを心から歓迎してくださいました。

エリックは3kmの部で子どもたちと、5qの部で大人たちと触れ合いながら各部門を完走し、その後はサイン・写真撮影会を行なうなどのファンサービスをしていました。


エリックがWFPウォーキングイベントにゲスト出演
  • 「WFPウォーク・ザ・ワールド for アフリカ」
  • 5月19日(日)
  • 横浜市西区・横浜みなとみらい
     

アフリカの子どもたちの飢餓を無くすために、国連WFPが開催するチャリティウォークイベント「WFPウォーキング・ザ・ワールド for アフリカ」に、エリック・ワイナイナがゲストとして参加しました。

エリックは開会式で、「このような素晴らしいイベントを開催してくれたスタッフの皆さん、この企画に賛同して参加してくれた会場にいる皆さん、とても素晴らしいです。笑顔で歩いて、そのパワーをアフリカへ送りましょう。」と話しました。

エリックは5qウォーキングに参加し、歩きながら参加者に声をかけながら、また写真を撮るなどのサービスをしながら大会を盛り上げていました。

「チャリティーリレー for AFRICA」に有森裕子が参加。子どもを励まし3kmラン
「チャリティーリレー for AFRICA」に有森裕子が参加。子どもを励まし3kmラン
「チャリティーリレー for AFRICA」に有森裕子が参加。子どもを励まし3kmラン
  • 「第5回ワールドランナーズ・ジャパン(WRJ)チャリティーリレー for AFRICA」
  • 5月19日(日)
  • 川崎市多摩川緑地「古市場陸上競技場」
     

「みんなで走ってアフリカの子供達の未来のために寄付しよう!」をキャッチフレーズに、アフリカ支援を呼びかけるチャリティーリレー「第5回ワールドランナーズ・ジャパン チャリティーリレー for AFRICA」が開催され、「TICAD V(第5回アフリカ開発会議)特別サポーター」を務める有森裕子がゲストとして参加しました。

アフリカ支援を目的としたこのチャリティランニングイベントには、5km×4人のリレー、個人5km、キッズ3kmの3部門に総勢597人のランナーが参加。有森はスターターを務めた後、キッズ3kmの部に参加し、子どもたちを励ましながら走りました。