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京谷和幸が小樽と東京文京区で連日の講演。夢や出会いの大切さを話しました
京谷和幸が小樽と東京文京区で連日の講演。夢や出会いの大切さを話しました
  • 「小樽佛教会 花まつり記念講演会」
  • 5月11日(金)
  • 北海道小樽市・小樽市民センター
     

京谷和幸が「小樽佛教会 花まつり記念講演会」の講師を務めました。

子どもからご年配の方まで幅広い年齢層の地域住民が集まりましたが、京谷は参加者全ての方に対して、「夢は年齢・性別・国籍・障害の有無など関係なく、誰もが持っていいもの。自分の中で夢を見つけた時、できるか?できないか?ではなく、目指すのか?目指さないのか?という判断基準でこれまで生きてきました」と、今年で4回目のパラリンピック出場を決めた、京谷の夢に対する向き合い方を語りました。

話を聞いた僧侶のお一人は、「私も説法で人前で話をする機会があります。本日京谷さんから聞いたお話を、是非伝えて行きたい」と話してくださいました。

京谷和幸が北海道で看護学生に向け講演
  • 「東京本郷ロータリークラブ 新世代会議」
  • 5月12日(土)
  • 東京都文京区・文京学院大学 本郷キャンパス
     

東京本郷ロータリークラブと文京区教育委員会が共催する「新世代会議」で、京谷和幸が「逆境からの挑戦」というテーマで講演を行ないました。

京谷は、今年開催されるロンドンパラリンピック日本代表の内定をいただいたことの報告をした後、事故後なぜパラリンピックを目指すようになったのか、そして実際にパラリンピックへ4期連続で出場することができた背景には、たくさんの出会いによる後押しがあったと話しました。

話を聞いた在日朝鮮人の大学生は、「障害に負けずにがんばっている京谷さんの姿を見て勇気をもらいました。国と国の障害があっても、強く生きていきたいと思います。是非うちの大学でも講義をしてほしい」と話していました。

市橋有里が全国白川ダム湖畔マラソンでゲストラン。前日は地元小学生を指導
市橋有里が全国白川ダム湖畔マラソンでゲストラン。前日は地元小学生を指導
市橋有里が全国白川ダム湖畔マラソンでゲストラン。前日は地元小学生を指導
  • 「第30回全国白川ダム湖畔マラソン大会」
  • 5月13日(日)
  • 山形県飯豊町・白川ダム湖岸公園
     

市橋有里が「第30回全国白川ダム湖畔マラソン大会」にゲストランナーとして参加しました。

この大会はダム湖畔の周回コースのため、市橋は2kmの部、5kmの部、10kmの部の全カテゴリーで一部もしくは半分の距離を伴走、小学生から一般ランナーまで1300人余りのランナーとふれあいました。

大会前日の12日(土)には小学生ランニング教室を実施していて、飯豊町の総合型クラブの子どもたちを中心に18人が参加しました。

まず、屋内練習場でウォーミングアップやフォームなど走りの基本について講習。その後、グラウンドでリレー大会を行ない、大変盛り上がりました。最後に、体育館でミニトーク、小学生時代の様子から五輪をめざした過程、食事の大切さなどをわかりやすく話しました。

過去最高1万2002人が参加した鹿沼さつきマラソンで弘山晴美がゲストランナー
過去最高1万2002人が参加した鹿沼さつきマラソンで弘山晴美がゲストランナー
過去最高1万2002人が参加した鹿沼さつきマラソンで弘山晴美がゲストランナー
  • 「第32回鹿沼さつきマラソン大会」
  • 5月13日(日)
  • 栃木県鹿沼市・鹿沼市御殿山公園野球場
     

「第32回鹿沼さつきマラソン大会」に、弘山晴美がゲストランナーとして参加しました。

大会には過去最高の12,002名がエントリーし、ランナーたちは親子2kmの部からハーフマラソンまでの5種目に分かれ、緑あふれるコースを存分に楽しみました。

弘山は、開会式で参加ランナーに激励のメッセージを送ったあと、10kmの部に参加。レース後には大勢の希望者の中から当選した50名に、直筆サインをプレゼントしました。

エリックが八戸うみねこマラソンで一年越しのゲスト。予定外のハーフ完走!
エリックが八戸うみねこマラソンで一年越しのゲスト。予定外のハーフ完走!
エリックが八戸うみねこマラソンで一年越しのゲスト。予定外のハーフ完走!
  • 「第31回八戸うみねこマラソン全国大会」
  • 5月13日(日)
  • 青森県八戸市・八戸水産公社前スタート/ゴール
     

「第31回八戸うみねこマラソン全国大会」が開催され、エリック・ワイナイナがゲストランナーとして参加しました。

本来であれば昨年の30回大会に参加予定でしたが、東日本大震災の影響で、会場となる八戸漁港周辺が津波で被災し、中止を余儀なくされました。

エリックは開会式で、「昨年はここへ来る事ができず残念でしたが、それ以上に皆さんの事が心配でした。でも今日皆さんの笑顔を見る事ができて、とても幸せです」と話しました。

初めは子どもたちと一緒に3kmを完走し、その後は5km、10km、ハーフの部を応援…の予定が、海沿いのきれいなコースを見てランナー魂に火がついたのか、ハーフを完走してしまいました。

ハーフコースの沿道の皆さんは、思わぬサプライズゲストの登場に、大きな拍手を送っていました。

ヨーコゼッターランドが今年もこどもの日に横浜でウォーキング教室の講師
ヨーコゼッターランドが今年もこどもの日に横浜でウォーキング教室の講師
ヨーコゼッターランドが今年もこどもの日に横浜でウォーキング教室の講師
  • 「ヨコハマ・ワールド・ウォーク2012」
  • 5月5日(土祝)
  • 横浜市西区・横浜みなとみらいスポーツパーク
     

ヨーコゼッターランドが「ヨコハマ・ワールド・ウォーク2012」でウォーキング教室の講師を務めました。

アドバイザリー契約を結んでいるミズノ社のウォーキングシューズをPRする毎年恒例のイベントで、ヨーコは歩く時の姿勢や、足の使い方などを丁寧に指導。

快晴の下、参加者の方々と一緒にウォーキングしながらスポーツを楽しむ一日となりました。