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講演会レポート
●2010年10月・講演会レポート

■11月4日更新

南魚沼市縦断駅伝競走大会で、有森裕子とイカンガーさんが1区走者!
南魚沼市縦断駅伝競走大会で、有森裕子とイカンガーさんが1区走者!
  • 「第6回南魚沼市縦断駅伝競走大会」
  • 10月31日(日)
  • 新潟県南魚沼市・大原運動公園〜大和公民館(8区間32.5km)
     

台風一過の快晴の空の下、96チーム768名が参加して、第6回南魚沼市縦断駅伝競走大会が開催され、有森裕子が招待選手として参加しました。

有森は、市内選抜中学生チーム「チーム有森」の第1区走者を務め、5回目の招待選手として出場した、かつての名ランナー、ジュマ・イカンガーさん(タンザニア)と健脚を競いました。有森は1区5.6kmを21分49秒の女子の部4位(全96チーム47位)で走り、チーム有森は、女子の部3位でゴールしています。

有森は、表彰式のあと、あらかじめ予約のあった参加者100名の方を対象に、「スポーツを通じた自己実現と国際貢献」と題した記念講演も行ないました。

エリックと片岡安祐美さんがゲストランナーで共演。抽選した数字に盛り上がり
エリックと片岡安祐美さんがゲストランナーで共演。抽選した数字に盛り上がり
  • 「シティマラソン福岡2010」
  • 10月31日(日)
  • 福岡市中央区・ヤフードーム及び周辺周回コース
     

シティマラソン福岡2010が開催され、エリック・ワイナイナがハーフマラソン、片岡安祐美さんが5kmのゲストランナーとして参加いたしました。

途中の給水所でエリックがランナーの皆さんに水を渡しながら、疲れているランナーに励ましの声をかけたりと、2人ともランナーの皆さんと交流しながら、楽しく完走いたしました。

レース後に行なわれた抽選会では、十の位と一の位をそれぞれ引いた2人の数が揃って“5”で、偶然にも欽ちゃんの数字ということで会場は大いに盛り上がりました。

2人は、生中継のラジオ出演や、録画放送されるテレビのインタビューに元気よく応じていました。テレビは九州朝日放送で、11月20日(土)の16:00〜16:55に放送予定です。

京谷和幸が愛知、東京、長野で講演。それぞれ違う世代に向けて熱弁
京谷和幸が愛知、東京、長野で講演。それぞれ違う世代に向けて熱弁〜愛知の様子〜
東京での講演の様子
長野での講演の様子
  • 瀬戸市立南山中学校「2010年度 文化祭 文化講座」/10月26日(火)/愛知県瀬戸市・瀬戸市文化センター
  • 攻玉社中学・高等学校講演会/10月29日(金)/東京都品川区
  • 「さかきふれあい大学教養講座」/10月30日(土)/長野県坂城町・坂城町文化センター
     

26日、愛知県瀬戸市にある南山中学校の文化祭の文化講座に京谷和幸が出演しました。

講演では、夢を実現するための5つのステップについて話し、トークセッションでは子どもたちの質問に答え、実演では生徒会の皆さんがフラフープを使って作ったバスケットゴールで対決を行ないました。

40分という短い時間の中で、盛りだくさんの内容で、会場が一つになっているように感じられました。


29日、品川区の攻玉社中学校のPTAの皆さんを対象に「挫折を乗り越え、力強く生きることの大切さ」というテーマで講演を行ないました。

勉強やスポーツで挫折を経験する子供たちにどのように接すればいいのか、京谷の経験を交えて話しました。京谷は同じ世代の子を持つ親でもあり、「少しでも皆さんの参考になれば」という思いで熱く語りました。


30日、長野県坂城町で開催された「さかきふれあい大学教養講座」で、一般町民の方々約80名を前に講演しました。

「夢を持つことの大切さ」をテーマに、「夢・目標を持つと“出会い”が生まれ、その“出会い”によって成長し、今の自分がある。事故との“出会い”が“気付き”を教えてくれ、色んな事が見えるようになった」と話しました。

エリックが江東区の小学校でランニング指導。オリンピックのメダルも披露
エリックが江東区の小学校でランニング指導。オリンピックのメダルも披露
  • 江東区立数矢小学校ランニングクリニック
  • 10月28日(木)
  • 東京都江東区
     

エリック・ワイナイナが、数矢小学校の6年生を対象にランニングクリニックを行ないました。

あにいくの雨で体育館での実施になりましたが、エリックは、「つらくても、あきらめなければ、何でもできるよ」と子供たちに伝え、オリンピックのメダルを子供たちに披露するなど、元気いっぱいの子どもたちとたくさん触れ合っていました。

「杉山愛さんトークショー」の司会を深山計が担当。今後の夢など1時間トーク
「杉山愛さんトークショー」の司会を深山計が担当。今後の夢など1時間トーク
  • スギ薬局・明治乳業共同企画「杉山愛さんトークショー」
  • 10月31日(日)
  • 名古屋市東区・東海テレビ放送 テレピアホール
     

名古屋のテレピアホールで開催された「杉山愛さんトークショー」で、深山計が司会を務めました。

第1部は、ライツメンバーで、厚生労働大臣任命 健康大使の中尾和子による「あなたの美しさを存分に引き出す姿勢と呼吸」と題する運動指導が行なわれ、第2部が「杉山愛さんトークショー」でした。

現役引退から1年の杉山愛さんに、プロツアーの話、現役時代の体調管理や世界のトップ選手との交流、今後の夢など訊き、約1時間のトークを展開しました。

齋藤佳子が10月全4回のピラティスクラス実施。大阪ではプロチアクラスも
齋藤佳子が10月全4回のピラティスクラス実施。大阪ではプロチアクラスも
齋藤佳子が10月全4回のピラティスクラス実施。大阪ではプロチアクラスも
  • ボディシェイプピラティス
  • 10月5、12、19、26日(全4回)
  • 東京・市ヶ谷 燕スタジオ
     

アメリカより一時帰国中の齋藤佳子が、東京で4年ぶりとなるピラティスクラスを開催。1回のクラスで“着てきたスカートがゆるくなった”、“寝つきが悪いのに夜ぐっすり眠れるようになった”と、参加者から喜びの声が寄せられました。


  • ボディシェイプピラティス
  • 10月5、12、19、26日(全4回)
  • 東京・市ヶ谷 燕スタジオ
     

関西で初めて開催されたプロチアクラスも満員の大盛況。プロ野球、bjリーグ、Xリーグのチアリーダーだけではなく、指導者の方の参加もあり、アメリカスタイルのプロチアリーディングを1時間半じっくり指導しました。

■10月28日更新

山口素弘が長岡で震災体験を語り、新潟に対する強い思いを語りました
山口素弘が長岡で震災体験を語り、新潟に対する強い思いを語りました
  • 中越地震6周年復興祈念フォーラム「語り継ぐ 〜知見と教訓を未来へ〜」
  • 10月23日(土)
  • 新潟県長岡市・ながおか市民防災センター
     

山口素弘が「新潟中越地震6周年復興祈念フォーラム」に出演し、アナウンサーの小野沢裕子さんと対談しました。

この日のちょうど6年前が地震発生日にあたり、当時アルビレックス新潟の選手だった山口は、翌日の試合に向けた移動中に地震発生を知り、家族と連絡が取れなくなる経験をしています。

その後は、震災の影響からホームスタジアムが使用できなくなり、様々な不安を抱えながらリーグ戦を戦うのは難しかったと語りました。

そしてホームでの試合が可能となった初戦で、多くのサポーターがスタジアムに来て大歓声を送ってくれたことや、チーム一丸となって素晴らしい勝ち方をしたことを良く覚えていると話しました。

最後には、新潟の方々は温かく、アルビレックス在籍時には素晴らしい経験をさせてもらったので、今後もその恩返しのつもりで協力したいと話し、会場からは大きな拍手が起こりました。

過去最多のランナーが集った和歌浦ベイマラソンでエリックと市橋がゲストラン
過去最多のランナーが集った和歌浦ベイマラソンでエリックと市橋がゲストラン
過去最多のランナーが集った和歌浦ベイマラソンでエリックと市橋がゲストラン
  • 「第10回和歌浦ベイマラソン with ジャズ」
  • 10月24日(日)
  • 和歌山県和歌山市・和歌山マリーナシティ〜和歌山港
     

和歌山市ベイサイドマリーナで開催された「和歌浦ベイマラソンwithジャズ」で、エリック・ワイナイナが10km、市橋有里が5kmにそれぞれ参加しました。

10回目を迎えた今年、ハーフの部はコース変更をし、参加人数の制限を作らずにランナーを募ったところ、過去最多となる13000人もの参加者が集まりました。

ハーフ以外の種目は、人口島を会場・拠点とする折り返しコース。コース上から眺める海は穏やかでしたが、夏のような暑さで、走るには少し厳しかったようです。

2人は、レース参加後、表彰式のプレゼンテーターとして壇上に立ち、入賞者との記念撮影なども行ないました。

また、会場内ブースでは、市橋の『スローラン』、エリックの『ハッピーベストランニング』の発売記念サイン会を行ない、沢山の方々が行列になり、握手やサイン、写真撮影に応えました。

ジュニアサッカーフェスティバルで山口素弘が様々なアトラクションに参加
ジュニアサッカーフェスティバルで山口素弘が様々なアトラクションに参加
  • 「第7回 ジュニアサッカーフェスティバル」
  • 10月24日(日)
  • 東京・味の素スタジアム
     

「ジュニアサッカーフェスティバル」にゲスト出演した山口素弘は、トークショーでは、フットサル元日本代表の小野大輔選手(府中アスレッティックFC)と共演し、お互いの日本代表経験や、子どもの頃の練習方法などを話しました。

また、サッカーにまつわる様々なアトラクションに子どもたちと一緒に参加し、 最後にはリフティング対決をして、会場を盛り上げました。

澤野大地が夜の国立競技場を“逆走”するランニングイベントで駅伝走者に!
澤野大地が夜の国立競技場を“逆走”するランニングイベントで駅伝走者に!
  • NIKEランニングイベント「逆走 夜の大運動会」
  • 10月20日(水)
  • 東京・国立競技場
     

澤野大地が、NIKEとファッションブランド「Undercover」が企画したランニングとエンターテインメントの複合イベントにゲスト参加しました。

夜の国立競技場に、DJブースやUndercoverのコレクションが登場し、メインイベントとして行なわれたのは、著名人も多数参加した駅伝。

澤野は、川嶋伸次さん、田中宏昌さん、久保田満さんとともにアスリートチームとして参加し、普段は走ることのない「駅伝」を楽しみながら走りました。

三浦雄一郎さんのトークショー。深山計がエベレスト登頂秘話など引き出し進行
三浦雄一郎さんのトークショー。深山計がエベレスト登頂秘話など引き出し進行


  • ツルハホールディングス・明治乳業共同企画「三浦雄一郎さんトークショー」
  • 10月24日(日)
  • 青森市・青森県保健大学 講堂
     

青森市で行なわれた「三浦雄一郎さんトークショー」で、深山計が進行役を務めました。

300人余りの聴衆が集まり、エベレスト登頂秘話、三浦さんの健康法などを通じ「生きがい」とは何かをテーマに話を進めました。

齋藤佳子が10月全4回のプロチアクラス実施。最新のアメリカプロチアを指導
齋藤佳子が10月全4回のプロチアクラス実施。最新のアメリカプロチアを指導



  • プロチアクラス
  • 10月1、8、15、22日(全4回)
  • 東京都内
     

アメリカより一時帰国中の齋藤佳子が講師を務めるプロチアクラスは、全クラス満席となる大盛況でした。

教室ではウォームアップ、ストレッチにしっかり時間をかけ、キックやターンなどを基本からしっかり行ない、最後はNFLスタイルのダイナミックなダンス。最新のアメリカのプロチアを皆さん笑顔で楽しんでいる様子でした。

山口素弘が企業向け講演会。個人とチームそれぞれでの目標達成の秘訣を伝授
山口素弘が企業向け講演会。個人とチームそれぞれでの目標達成の秘訣を伝授
山口素弘が企業向け講演会。個人とチームそれぞれでの目標達成の秘訣を伝授
  • 三井住友銀行 講演会
  • 10月6日(水)東京会場、13日(水)大阪会場
     

山口素弘が東京と大阪の2会場で若手行員の方々に向けた講演を実施しました。

「逆境を乗り越えて」と題し、決してエリートではなかったが、プロサッカー選手になることができ、夢だったワールドカップ出場も果たせたのは、目標に向けて日々努力を積み重ねてきた結果であることを語りました。

質問コーナーでは、とても勝てないような相手が現れた時の心境について聞かれ、大敗することもあるが、その時は自分に足りないものを発見できる。苦しい状況になった時こそが成長するチャンスだと考えていると話しました。




  • ネクスコ・エンジニアリング新潟 講演会
  • 10月19日(火)
  • 新潟市中央区
     

山口素弘が従業員の方々に向けた講演を実施。苦しい時も常に諦めることなく、努力を続けてきた自身のキャリアを語りました。

アルビレックス新潟時代には、満足な練習場もなく公園で練習することもあったが、チームがJ1昇格という共通の目標に向けて団結していたから、目標を達成することができたと話しました。

聴講者の中には、アルビレックス新潟のサポーターの方もいたため、当時キャプテンだった山口への熱い思いを語り、会場が盛り上がる場面もありました。

■10月20日更新

京谷和幸が葛飾区で「いのちの授業」。厚岸町では『顔晴る』気持ちを伝えました
京谷和幸が葛飾区で「いのちの授業」。厚岸町では『顔晴る』気持ちを伝えました
京谷和幸が葛飾区で「いのちの授業」。厚岸町では『顔晴る』気持ちを伝えました
  • 葛飾区立葛美中学校「いのちの授業」
  • 10月14日(木)
     

京谷和幸が東京都葛飾区にある葛美中学校で、講演会と車椅子バスケットボールの実演による「いのちの授業」を行ないました。

スポーツ推進校ということもあり、急遽、車椅子バスケットの体験も依頼されましたが、京谷は難なく場を盛り上げ、生徒たちとの距離を縮めていました。


  • 「厚岸町生涯学習講演会」
  • 10月17日(日)
  • 北海道厚岸町・町立真龍中学校
     

北海道厚岸町では、「出会いに感謝! 〜元Jリーガーの挑戦〜」の演題で講演を行ないました。

「京谷さんの実体験に基づく数々のお話に深い感銘を受けました。京谷さんが述べられた『顔晴る(ガンバル)』気持ちを持ち続けてこれからの業務に取り組んでいきます」と教育委員会のご担当者から感想をいただくなど、聴講された皆さんからご好評をいただきました。

エリックがマラソン大会のゲストランナー、10月早くも4大会目。子どもたちに大人気
エリックがマラソン大会のゲストランナー、10月早くも4大会目。子どもに大人気
エリックがマラソン大会のゲストランナー、10月早くも4大会目。子どもに大人気
  • 2010あざいお市マラソン 第20回記念大会
  • 10月10日(日)
  • 滋賀県長浜市・浅井文化スポーツ公園
     

浅井三姉妹を描く2011年NHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」の舞台となる滋賀県長浜市にて行なわれた「2010あざいお市マラソン 第20回記念大会」に、エリック・ワイナイナが特別招待選手として参加し、2kmの部とハーフの部に出場しました。

過去最高となる約3800名のランナーが、悪天候の中アップダウンの多い難コースを駆け抜けました。

ゴール後、エリック・ワイナイナは「大雨やコースが厳しく大変だったけど、皆さんと笑顔で楽しく走れました」と話していました。 また、参加していた子どもたちからも「TBS感謝祭見たよ〜」などと声をかけられ、サイン会には長蛇の列ができていました。

  • 第25回ゴーマン杯ふるさと健康マラソン
  • 10月17日(日)
  • 福島県南会津町・舘岩グラウンド
     

第25回という節目を迎えた「ゴーマン杯ふるさと健康マラソン」に、エリック・ワイナイナがゲストランナーとして出場し、773名の出場者とたくさんふれあい、楽しい時間を過ごしました。

3km、2km、10kmの部に参加したエリックは、たくさんの一般ランナーや子どもたちに声をかけながら走り、レース後には、時間が許す限りサインや握手の求めに応じていました。

ビクトリースポーツ教室で有森裕子がトークショー&陸上部員指導
ビクトリースポーツ教室で有森裕子がトークショー&陸上部員指導
  • ビクトリースポーツ教室
  • 10月14日(木)
  • 福島県三春町・福島県立田村高等学校
     

福島県立田村高校でビクトリースポーツ教室が開催されました。

第1部は有森裕子深山計によるトークショー「私の高校時代、陸上」。文武両道をモットーにしている高校の全校生徒約800人が熱心に聞き入っていました。

第2部はグラウンドに出て有森による実技指導。田村高校陸上部員に加え、三春中学校や小学生の陸上クラブ合わせて80人が参加。約2時間にわたり走りの基本と練習に取り組む心構えなどを伝えました。

齋藤佳子が大学で2コマ講義 〜シリコンバレー事情やボランティアの意義など
齋藤佳子が大学で2コマ講義 〜シリコンバレー事情やボランティアの意義など
  • 大東文化大学 講義
  • 10月4日(月)
  • 埼玉県東松山市・同大学
     

元NFL・49ersチアリーダーの齋藤佳子が、大東文化大学の国際交流クラスとボランティアクラスで講義を行ないました。

国際交流クラスでは、現在住んでいるカリフォルニア・シリコンバレーをテーマに、海外や国際社会でどう自分らしく生きていくかを、ボランティアクラスではNFLチアリーダーとボランティアをテーマに、ボランティアの意義について話しました。

現在、齋藤はアメリカより一時帰国中で、滞在中にチアクラスアやピラティス クラスなども開催しています。詳しくは、オフィシャルブログ「Cheer Up! ダイアリー」をご覧下さい。

■10月13日更新

澤野大地が5mを越える跳躍披露。北の大地が大きな歓声と拍手に包まれました
澤野大地が5mを越える跳躍披露。北の大地が大きな歓声と拍手に包まれました
  • 「平成22年度むつ市秋季陸上競技選手権大会」
  • 10月9日(土)
  • 青森県むつ市・むつ市陸上競技場
     

澤野大地が、むつ市で開催された大会にゲストとして招待され、中高生の選手とともに競技に参加しました。

参加選手の最高記録は、3m台だったため、最後に澤野が登場し、5mを越える跳躍を見せると、場内からは大きな歓声と拍手が起こりました。

澤野は、「温かい声援をくださった皆さんに感謝しています。むつの澄んだ空気の中で競技ができて気持ちよかった」と話していました。

弘山晴美が出産後初めてゲストランナー。雨上がりの能登半島・珠洲市で快走!
弘山晴美が出産後初めてゲストランナー。雨上がりの能登半島・珠洲市で快走!
  • 「ねんりんピック石川2010 能登半島すずロードレース」
  • 10月10日(日)
  • 石川県珠洲市・ラポルトすず前広場スタート/ゴール
     

60歳以上の高齢者を中心とするスポーツ、文化、健康と福祉の総合的な祭典である全国健康福祉祭「ねんりんピック」。第23回石川大会のスポーツ交流大会マラソンの部で、弘山晴美が出産後初めてのゲストランナーを務めました。

大会当日は心配されていた雨も止み、すっきりとした青空も見え、気温が上昇。開会式の挨拶で弘山は、「みなさんが、普段どのように健康を維持なさってお元気で走っていらっしゃるか、その強さの秘訣を走りながら伺っていきたいと思います」とコメントしました。

レースでは、沿道の民家からの応援を受けて、5qを23分ほどで快走。レース後は、「暑かったです!でも完走できてよかったです」と笑顔で話していました。

市橋有里が南陽市でランニングクリニック、ゲストランナー、駅伝解説と活躍
市橋有里が南陽市でランニングクリニック、ゲストランナー、駅伝解説と活躍
市橋有里が南陽市でランニングクリニック、ゲストランナー、駅伝解説と活躍
  • 「第11回南陽さわやかマラソン大会」
  • 10月11日(月祝)
  • 山形県南陽市・南陽市中央花公園
     

10月11日の体育の日、第11回南陽さわやかマラソンが山形県南陽市で行なわれ、市橋有里がゲストとして参加しました。

前日の10日はランニングクリニックを開催し、約30人の小学生や一般ランナーに正しいフォームの作り方を指導しました。

大会当日は、過去最高の1400人余りが出場し、市橋は開会式、3km女子、1.5km小学生の部、表彰式で参加者とふれあいました。

また、マラソンと同時に開催された「第1回南陽市中学校対抗駅伝」の解説でも、実況の深山計とともに、会場を盛り上げました。

名前もコースも一新した「新潟シティマラソン」で有森裕子がゲストランナー
名前もコースも一新した「新潟シティマラソン」で有森裕子がゲストランナー
  • 「第28回新潟シティマラソン」
  • 10月10日(日)
  • 新潟市中央区・新潟市陸上競技場スタート/ゴール
     

「新潟シティマラソン」は、昨年までの「新潟マラソン大会」から名称を改め、コースも世界最高記録が出た場合に正式記録として認められる国際陸上競技連盟(IAAF)の公認コースに一新し、10月10日(日)に開催されました。

有森裕子は、新たなスタートを切った大会のゲストランナーとして招かれ、10キロ部に参加し、ランナーの皆さんに声援を送りながら新しいコースを走り切りました。

体育の日にエリックが東京・駒沢公園でトークショー&ランニング教室
体育の日にエリックが東京・駒沢公園でトークショー&ランニング教室
  • 「スポーツ博覧会・東京2010」
  • 10月11日(月祝)
  • 東京都世田谷区・駒沢オリンピック公園総合運動場 中央広場

     

体育の日に駒沢公園で開催された「スポーツ博覧会」の開会式とランニング教室に、エリック・ワイナイナが参加しました。

ランニング教室では、広場でトークショーとワンポイントアドバイスを行ない、その後、約100名参加者と、楽しくランニングコースを走りました。

エリックは、ランニング終了後も、参加された皆さん一人ひとりと握手を交わし、笑顔で交流していました。

京谷和幸が小学校と専門学校で連日の講演。夢や出会いについて話しました
京谷和幸が小学校と専門学校で連日の講演。夢や出会いについて話しました
京谷和幸が小学校と専門学校で連日の講演。夢や出会いについて話しました
  • 杉並区立高井戸東小学校講演会
  • 10月9日(土)
  • 東京都杉並区・同校体育館
     

京谷和幸が、高井戸東小学校の4〜6年生を対象に講演し、実演を披露しました。

学校のスローガンとなっている“夢を持ち豊かに生きる”をテーマに、夢実現のための5つのステップについて、子供たちに語りかけながらわかりやすく話しました。

とても元気でのびのびした子ばかりで、京谷が「夢がある人!」と呼びかけると、たくさん手があがり、自分の夢を発表してくれました。また、車椅子の実演でも多くの子が目をキラキラさせて見つめていました。


  • 神奈川衛生学園専門学校文化祭
  • 10月10日(日)
  • 神奈川県小田原市
     

神奈川衛生学園専門学校の学園祭で、京谷和幸が「夢・出会い・感謝」をテーマに講演しました。地元の高校の強豪柔道部の部員や地元の方を中心に90名が集まり、会場はいっぱいになりました。

様々な出会いがあり、事故前の傲慢で自己中心的な自分から変わることができた。今、とても充実していて、今の京谷和幸を自分自身が好きでいられるのは、様々な出会いがあったからだと話をしました。

衣笠祥雄が神戸市で講演。フルスイング人生の原点を語りました
衣笠祥雄が神戸市で講演。フルスイング人生の原点を語りました
  • 朝日大学 歯学部同窓会 兵庫県支部 30周年記念講演会にて講師
  • 10月9日(土)
  • 神戸市中央区・ANAクラウンプラザホテル神戸
     

朝日大学の同窓会員約100名を前に、衣笠祥雄が講演。「限りなき挑戦 〜人生フルスイング〜」と題して、フルスイング人生の原点を語りました。

若い頃、「衣笠、お前では2000本安打は無理」と先輩に言われた悔しさで、初めて目標を作ることができたこと。目標を持つことで諦めなくなるし、目標はエネルギーをくれると話しました。

■10月6日更新

2日TBS「オールスター感謝祭」と3日札幌マラソンとエリックが連日の大活躍!
エリックが連日の大活躍!(2日赤坂チャレンジマラソン)
エリックが連日の大活躍!(2日TBSオールスター感謝祭)
エリックが連日の大活躍!(3日札幌マラソン)
  • 赤坂チャレンジマラソン、TBS「オールスター感謝祭」赤坂ミニマラソン
  • 10月2日(土)
  • 東京都港区
     

エリック・ワイナイナが、赤坂チャレンジマラソンに参加しました。エリックは4キロ弱の一般男子の部で2分遅れてスタートしましたが、ごぼう抜きを披露し、沿道の皆さんから歓声があがっていました。

そして夜は、TBS「オールスター感謝祭'10秋」で恒例の赤坂5丁目ミニマラソンに出場。トップと4分差でスタートしましたが、ハンデをものともせず、最後の坂で逆転! 見事、優勝しました。

3大会ぶりの優勝に、タレントの皆さんからも、「おめでとう」「お疲れ様」と声をかけられ、本人も嬉しそうにしていました。



  • 第35回札幌マラソン
  • 10月3日(日)
  • 札幌市南区・真駒内セキスイハイムスタジアム
     

エリック・ワイナイナが第35回札幌マラソンに招待選手として出場し、ハーフ30歳代で2位となりました。記録は1時間11分47秒でした。

前夜の赤坂5丁目ミニマラソン優勝の疲れも見せず笑顔で完走したエリックは、「寒さと強い風で大変だったけど、沿道の応援がすごっかったです。札幌の皆さんが盛り上げてくれて楽しく走れました」と話していました。

エリックは招待選手としてだけではなくゲストとしても大会を盛り上げ、開会式、スターター、サイン会、表彰式 ── 表彰式では年齢別2位の表彰を受けた後、プレゼンターに変身する場面も!── と大忙しでした。

なお今回の札幌マラソンはランニングブームを反映し、過去最多の1万2689人が参加しています。

佐藤真海が他競技のアスリートとトークショー。デモで子どもの目を釘付けに
佐藤真海が他競技のアスリートとトークショー。デモで子どもの目を釘付けに
  • 「こうとうこどもスポーツデー2010」
  • 10月1日(金)
  • 東京都江東区・区立夢の島陸上競技場、都立夢の島多目的コロシアム
     

都民の日に行なわれた、「こうとうこどもスポーツデー2010」のトークショーに、佐藤真海が出演しました。

他に、ライツメンバーの宮本和知(野球)をはじめ、増田明美さん(マラソン)、米田功さん(体操)、新田佳浩さん(パラ・クロスカントリースキー)がトークショーのメンバーで、子供の頃の夢や、競技と出会ったきっかけなどを話し、集まった約2000名の子供たちが、貴重な話に耳を傾けていました。

トークショーの途中、佐藤真海は、競技用の義足を着けてデモンストレーションを行ない、子供たちの目を釘付けにしていました。